赤坂見附 Satyneに殺されてみた

いちゃキャバで遊ぶとしたらどこだろう。
新宿渋谷か池袋か、そういったわかりやすいところの店もいいのだが、実は赤坂にそういった都会のキャストとはひと味違うハイクオリティな女性が集ういちゃキャバがあるという。
それが赤坂見附Satyne(サティーン)だ。

清潔感と高級感を兼ね備えた店内には上品で気品あるお姉さんが集まって、日夜男性の疲れをいやしてくれるという。
その噂をたしかめるべく、筆者が潜入調査をしてきたぞ。

赤坂見附 Satyneの場所はどこ

さてそんな赤坂見附サティーンのある場所だが、最寄り駅は赤坂駅。

駅に到着したらC06出口を出よう。
タリーズコーヒーのあるビルを直進、都道413号線をのぼっていく。
みえてくる富谷薬局と吉野家のある十字路を右折し、1分ほど歩いた左側の個性的なビル、これがサティーンのあるコリンズ33ビルだ。
ここの2F-E室で店は営業しているぞ。

赤坂見附 Satyneの料金設定は

電卓ではサティーンの料金設定はどうなっているだろう。
通常は40分1セットが多いのだがサティーンでは1セット60分で12000円となっている。
40分換算では8000円てとこだろうか。

以降延長30分ごとに6000円でキャストドリンクも2000円から。
指名料と場内指名料ともに3000円となっている。
このままだと割高なので初来店のみで使える40分4000円コースで楽しもう。
ちなみに休日だと90分5000円のクーポンとして使うことができるようだ。

赤坂見附 Satyneの内装は

さて簡単に受付をすませるとサティーンの店内に案内される。
シンプルなソファとテーブルだけが並べられたデザインの店内は普通のキャバクラと雰囲気がまるで同じだった。
いちゃキャバということでそこまで遮蔽性も強くなく、照明もやや明るめ。

内装より目を引いたのはこの日の衣装だった。
童貞を殺す服」で有名なあの衣装のイベントデーだったようで、エロチックなニット衣装を身にまとったお姉さんが闊歩していた。

赤坂見附 Satyne 一人目 Cちゃん

セーター「はじめまして、よろしくお願いします」

さて最初にやってきたのは気だるそうな表情をした女の子Cちゃん。
こういっちゃ悪いけどメンヘラ感が漂う。
顔は目力ないきゃりーぱみゅぱみゅといった顔立ちだろうか、素材は悪くない。
童貞を殺す服が非常に似合う。

「お、可愛い子だね」
褒めたものの会話がつづかない。
彼女が腰かけたのはシート一つ分離れた場所、この距離が彼女と筆者の心の距離だろう、やけに遠く感じる。
「その服かわいいよね、エロくて」
「私、ニット痒くなるから苦手です」
「そ、そう」
距離を爪用としても会話はすぐ終わる、またも気まずい沈黙が
しばらく無言でビールを飲んでいると

「私も飲みたいなあ」
とポツリと呟いた。
ちょっと待て、その前にちゃんと場を盛り上げる努力をしてくれないか。
さすがにやんわり断ると、さらに沈黙の度合いが増え態度が悪化

さすがに気まずいので会話をしようと試みる。
「今日は結構混んでるね、いつもこんな感じなの」
「そうですねえ…」
うーむ、会話のキャッチボールができてない。

仕方ないので一人でちびちび酒を飲むことにした。
彼女もさすがに悪いと思ったのか、近くに寄ってきて密着度をあげてくる
タバコを吸う筆者を羨ましそうにみてたので
「あ、吸いたきゃどうぞ」

と灰皿を彼女のほうにむけると嬉しそうな顔でマルボロメンソールをとりだし吸いはじめた。
はじめて喜んだ顔をみた。
「同じタバコだ」
と、銘柄を見せると可愛い顔で微笑む。

その後照明が暗くなる。
なるほど、軽いダウンタイムがはじまったようだ。
「上乗りますね」
「ん、これどこまでしていいのかな」

どこまでしていいかわからなかったが、彼女が優しくリードしてくれた
柔らかいニットの感触が心地いい。
まずはクビに手を絡ませてかるーくキス。
舌先をすこし絡ませてきた。

タバコのフレーバーが漂う大人のキス。
いちゃキャバとはいえ女の子によってどこまでしていいのかわからないが流れ次第である程度のところまで可能なんだろう。
「オッパイ触っちゃダメなんだっけ?」
「・・・チップくれる?」
オケイ、1000円支払うと胸の隙間に手を誘導してくれた。
反応はあまりないものの、童貞を殺す服の隙間から味わうオッパイは破壊力抜群!

Dカップくらいだろうか、ロリ系の顔の割になかなかスタイルがいい!
そして腰の動きもついてくる。
ゆらゆら激しく疑似騎乗位のように動き回り、ついでに下半身もナデナデしてくれた。
「なんだ、会話が苦手なだけでサービスはできる子じゃないか」

これならさっきドリンク頼んであげればよかったかも。
そんなことを思いながらしばらくイチャイチャプレイを堪能、その後時間が来てしまいリリースした。
不思議なキャラクターだけど、終わってみると悪くない
Cちゃん、もっと会話スキルあげればナンバー嬢になれるかもね

赤坂見附 Satyne 二人目

セーターさて続いてやってきたのは明るいテンションが特徴的なYちゃんだ。
ビジュアルはKARAにいそうな不思議系ギャル。
公称25歳だがもう少し上かもしれない。

それでもスタイル良くてコスプレも良く似合う、そそられるタイプのお姉さんだ。
「おっ可愛いじゃん」
「さっきの女の子にも同じこと言ったくせにー」
「ははは、バレてる」

つかみはオッケー、ノリがいい。
おっぱいはDくらいだろうか、それより背中が非常に綺麗で太ももの肉感も良い、たしかに童貞を殺しそうな妖艶フェロモンを持ったお姉さんである。
彼女は筆者が昔住んでいた地域に住んでいるようで、地元の隠れた名店について盛り上がった。
「あの店のケーキかなり美味いよ、安いしさ」
「今度行ってみますー!」
「アフターでこれから行く?」
「もう閉店してるでしょ笑」

一人目と違いこんな感じで会話も盛り上がる。
やっぱいちゃキャバは会話もある程度楽しめないとね。
彼女は積極性も十分で、しばらくイチャイチャタイムを楽しんだ。
吐息を吹きかけてきたり耳元でエッチな言葉を囁いてくれたり、下半身をナデナデしたり、キカン棒がそわそわしてくる焦らしプレイを次から次へと繰り出してくる。

そして上にまたがり密着ダウンタイム。
「おじさん、こんな可愛いコとディープなキッスしたいなあ」
「じゃあドリンク頼んでいい?」
あらら、おねだりです。
だがここはキスしたいので二つ返事でオッケー
彼女は酒が好きらしい。
結構な出費となってしまったが飲ませると彼女のテンションは高くなり元をとれるほど楽しませてくれた。

舌をねっとりと絡ませてくる大人のディープキス。
さらに密着ハグをして恋人感をだしてくる。
「おっぱい、舐めたいけどだめ?」
「うーん、VIPじゃないし」
VIPルームなら好きなだけセクキャバプレイを楽しめるのだが、そこまで持ち合わせがないので舐め舐めはできなかった。
それでも密着プレイと濃厚ディープキスは気持ち良さ満点!
キスをせがむと明らかに嫌がる態度をだす女の子もいるけれど、彼女は作業的なところがなく、気持ちよく何度も唇を重ねてくれた

唇も柔らかく、舌の弾力も十分、これは童貞じゃなくても殺されてしまうだろう、筆者の意識は天国にイッてしまった。
気持ちよくなっているところで夢から覚めるボーイからの時間ですコール。
「もう帰っちゃうの?」

すこし名残おしかったがドリンク×2 チップ一枚で予算オーバーしていたのでここでお開き。
会計をすませると領収書の裏にこの日担当した女の子の名前が書いてあった。
バタンとドアを開くと急に現実に戻される感覚。
キカン棒だけが中のサービスの余韻に浸っていた。

まとめ

女の子 ★★★★☆
料金 ★★★☆☆
結構楽しめた。

一人目はハズレそうにみえて当たり、二人目は大当たり、値段分の価値は十分。
ホームページにキャストの顔写真がない店は基本的にハズレ多いんだけど、人が空いてたからか、いいキャストがきてくれたようだ。
新宿や池袋で遊ぶのとはまた違う雰囲気があった赤坂見附サティーン、また機会があれば遊んでみたい店といえるだろう。

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