赤羽でキュートな小悪魔とお酒が楽しめるセクキャバMilk Time

今日は待ちに待った金曜日。
明日から連休の僕は大好きなセクキャバに行くために準備万端!
残業も颯爽と終わらせて目を付けていた赤羽のお店に向かいます。
毎日の仕事のストレスの発散は可愛い女の子とのエッチなお酒と決めている僕は週末のセクキャバだけが楽しみで仕事をしていました。

小柄で可愛いエッチな女の子ばかりがいる赤羽の人気店

H, アルファベット今回僕が行ったのは下町情緒あふれる赤羽で営業中のセクキャバ「Milk Time(ミルクタイム)」です。
こちらの「Milk Time(ミルクタイム)」はとにかく女の子の質が良い事がウリのお店。
しかも、小柄な女の子が多くてロリ系好みの方にはうってつけのお店でしょう。

場所は赤羽駅の東口を出て東に歩いて約3分の場所にある「ソシアル明晃ビル」の2階にあります。
店外の看板にはエッチなガーターベルトと網タイツスタイルの女の子がずらり!!
さあ、どんな女の子が沢山いるのでしょうか?
入り口の扉を開けると中で出迎えてくれたのは落ち着いた感じの紳士的なボーイさん

とりあえず40分の1セットのみ遊ぶことを告げると店内の奥のソファーに案内されます。
店内は黒を基調とした独特の雰囲気のお店。
赤羽の下町感あるれる雰囲気とはちょっと違っていてかなり興味をそそられる感じです。
ちなみにこちらの「Milk Time(ミルクタイム)」では40分が7000円となっていてセクキャバの料金設定としてはまずまず。

飲み放題のメニューが無いのでその分予算を多めに設定しておく必要がありそうです。
さあ、今夜はどんなエッチな女の子と楽しいお酒が飲めるのでしょうか?
ワクワクしながら女の子が来るのを待ちます。

小柄なアイドルのようなAちゃんとエッチなお酒を堪能する

ランジェリー「こんばんは。Aです。宜しくお願いします。」

めっちゃ可愛い声で僕のところに来てくれたのはAちゃん。
真っ黒い衣装を着てマジでエッチな雰囲気
とりあえずAちゃんをソファーで横に座らせて一緒に乾杯をします。
仕事で疲れ果てていた僕はビールを楽しみながらAちゃんの腰に手を回していくのです。

Aちゃんは20歳の女の子で昼間は別のバイトをして夜だけこのお店で働くフリーターさんだそう。
おっぱいはCカップくらいで普通サイズですが、小柄なAちゃんにはかなり大きめに見えます。
おっぱいを強調させた衣装もエッチで僕の心をくすぐってきます。
Aちゃんのお尻を優しくなでなですると

「あ、、、お尻、、感じちゃう、、、」
なんて甘えた声で僕の方を見ながら上目遣いをしてきます。
もうこれだけで僕のイチモツは元気ビンビン
ズボンの中で思いっきりムクムクとしていました。

Aちゃんの黒髪からはいい感じのシャンプーの香り。
もう、これで興奮しない男はいません。
さらに興奮した僕はAちゃんの上半身を責めていきます。
ピッタリとした黒い衣装でギュッと寄せられたおっぱいを触りまくり。

「あ、、、おっぱいもう触るんですか、、、あん、、、気持ちいい、、」
衣装の上からおっぱいを撫でまわしただけでこのリアクションです!
さらに僕は両手でおっぱいを揉みしだきまくり。
先っちょの方まで撫でまわします。

「あ、、、乳首、、感じちゃうんです、、、あ、、」
小さな声で我慢しながら喘ぐAちゃんの頬はもう赤らんでいました。
そしてAちゃんの生乳を触るべく衣装の中に強行突入を開始!!
大きく開いた衣装の胸元から中のおっぱいを揉み揉み。

「あ、、、中も?
だめ、、あん、、、あ、、気持ちいい、、」
ちょっと恥ずかしがりながらも僕のエロイ右手を受け入れてくれるAちゃん。
20歳の女の子の生乳はやっぱり柔らかくてハリがあって最高の揉み心地です!!

おっぱいの先っちょも指でいじりまくるとあっという間にコリコリ状態に勃起する乳首!!
「あん、、、もうエッチですね、、、、あん、、」
さっきよりも大きな喘ぎ声を吐息交じりに僕にぶつけてくるAちゃんはかなりのエロさ!!
そのまま興奮した僕はAちゃんの可愛い唇にディープなキスをお見舞いしてあっという間にAちゃんとの楽しい時間は終わりました。

もう。
イチモツは爆発寸前です。

巨乳娘のむっちりRちゃんとエッチな時間を過ごしまくる

胸「こんばんは。Rです。」
次に僕のところに来てくれたのはRちゃん。
Rちゃんも小柄な体型で黒髪のちょっとロリっぽい女の子。

でもAちゃんとの違いはその胸元!!
見事な巨乳がRちゃんの最大の武器の様です!!
着ていた黒の衣装からはみ出しそうなほどの巨乳はEカップ以上はあるように見えます。
巨乳好きの僕にとっては大好物で最大の興奮材料!!

さっそくRちゃんもソファーで隣に座らせて一緒に乾杯して楽しみます。
Rちゃんは22歳の女の子でこの店でずっと専属で働いているそうです。
ちょっとたれ目な感じで癒し系の優しい顔をしています。
もうRちゃんに見つめられるだけで僕は大興奮状態!!

ちょっとむっちりした体が僕の事を誘ってきます。
まずはお尻を触りまくると、、「あん、、、もうめっちゃエッチな触り方、、あん、、」
速攻で感じまくるRちゃん。
僕の横ではRちゃんの巨乳がゆさゆさ揺れています。

イチモツも興奮しまくってガチガチで塔のように聳え立っていました。
もう興奮マックス状態の僕はRちゃんのエッチなおっぱいに両手で襲い掛かります!
「あ、、、いきなりおっぱいですか?あん、、、もうだめ、、」

その揉み心地はまさにマシュマロのよう。
衣装から飛び出しそうなおっぱいです。
と、ここで店内のBGMがノリノリに変化をします!!
セクキャバ恒例のダウンタイムの様です!

Rちゃんは上半身の衣装をするっと脱ぎ捨て真っ白なおっぱい丸出しに!
おっぱいの先っちょには大き目のピンクな乳首が!!
Rちゃんはそのまま僕の股間の上に跨ってきました。。

「あ、、すごく立ってますね、、、エッチで硬い、、」
手でさりげなくイチモツをチェックするとそのまま跨って腰をエッチに動かし始めました。
おっぱいは僕の目の前でゆさゆさと動きまくります。
両手でおっぱいを揉みながらRちゃんのピンク色の乳首を指で撫でまわしまくると、、「あ、、、めっちゃ気持ちいいです、、、乳首弱いんです、、あ、、、」

ちょっと大きな声を出しながら喘ぐRちゃんはめちゃくちゃ可愛い妹の様。
それでも腰の動きを止めないRちゃん。
僕は完全に興奮マックス状態でさらにイチモツをガチガチにしていたことでしょう。
興奮しまくった僕はRちゃんのぷっくらした唇に舌先をねじ込んでいきます。

「あ、、キスはダメ、、、あ、、でも、、ん、、」
僕の激エロな舌先にまとわりつくようにエッチな舌の動きを見せるRちゃん。
嫌がってはいたけれど完全に激エロな事が証明されてしまいました
僕の左手はRちゃんの太ももを撫でまわしていましたが太ももの奥の方は完全に熱くなっっていて確実にアソコはエッチな洪水に見舞われていたのかもしれません。

とここでRちゃんとのエッチな時間もお終い。
楽しい時間はあっという間に過ぎていきました。

「Milk Time(ミルクタイム)」のまとめ

というわけで今回は赤羽にある「Milk Time(ミルクタイム)」に行ってきました。

とにかくここの女の子は可愛い女の子ばかりという印象です。
黒い衣装に身を包みちょっとエッチに背伸びした可愛い少女があなたの来店を待っているようです。
40分で7000円というそんなに高くない料金設定も魅力的だと思いますし、赤羽の駅から歩いて3分の立地もかなりおすすめポイント!
僕は間違いなく今後もこのお店に通ってしまいそうです。

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