本厚木でしっとりとしたエロさを楽しめるお店IP

神奈川県の歓楽街の一つ「本厚木」。
近くには住宅街も存在する本厚木に大人の隠れ家的セクキャバがあるという。
仕事が終わった僕は早速噂のお店に行ってみることにしました。
お店の規模はそんなに大きくないようですが、女の子の質がめちゃくちゃいいとの情報!

仕事のストレスはセクキャバで発散!がモットーの僕は鼻息荒く神奈川県本厚木に乗り込みました!!

こじんまりとしたお店だから上級のサービスを味わえる

夜 ビル今回僕が行ってきたのは神奈川県本厚木にありますセクキャバ「LIP」です。
何でも女の子のレベルがとても高い大人向けのお店だというのです。

本厚木駅を降りた僕は歓楽街のある西に向かいます。
歩いて2分ほどの場所にある「プティ厚木ビル」の4階にそのお店はありました。
お店の外観に派手さはなく大人の隠れ家的雰囲気を感じるお店です。
早速扉を開けて中に入ると出てきたのはダンディで紳士的な雰囲気のボーイさん。

とりあえず50分の1セットのみ遊ぶことを告げると奥のテーブルへ案内されました。
店内はラグジュアリー感あふれる落ち着いた豪華な印象の内装です。
照明も明るすぎず落ち着いてエッチなお酒を楽しむにはピッタリの場所ではないでしょうか?
ちなみにこちらの「LIP」は50分が1セットになっていて5000円。

21時以降は7000円に2000円値上がりします。
ドリンクの飲み放題は付いていないのでドリンク代も考慮して10000円程度で十分遊びつくせるお店だと思います。
さあ、どんな素敵でエッチな女の子が僕の欲望を満たしてくれるのでしょうか?
胸を高鳴らせて女の子が来るのを待ちます。

真っ黒いワンピースがセクシーなJちゃんとエッチなお酒を楽しむ

黒 服「こんばんは。Jです。宜しくお願いします。」
清楚な落ち着いた感じのJちゃん。
黒いワンピースで登場です。
茶髪ロングヘアに落ち着いた大人な雰囲気を感じることが出来ます。

おっぱいもそこそこありそうでDカップくらいには見えます。
スレンダーな体型ながらナイスバディなお姉さんといった感じでしょうか。
早速Jちゃんを横に座らせてドリンクで乾杯!
仕事帰りで疲れた僕はまず生ビールを頼みます。

Jちゃんの細くくびれたウエストに手を回しながら美味しいお酒を楽しむ僕。
最高の触り心地を楽しんだ後は小さく引き締まったお尻をサワサワ、、「あ、、、もうお尻触ってる、、あん、、もうエッチ、、、」
生暖かい感触がワンピースの中から伝わってきます。
柔らかくてハリがあって素晴らしい触り心地です。

Jちゃんは24歳の女の子だそうで、週に何度かこのお店に出勤しているのだそう。
流石は20代の女の子のお尻。
素晴らしい揉み心地です。
Jちゃんの髪からは素敵なシャンプーの香りがほのかに香ってきます。

僕は興奮を抑えきれずにイチモツがムクムクと大きくなっていくのです。
さらにウエストのくびれを撫でながら楽しんだ後はいよいよその見事なおっぱいに触れていきます。
真っ黒いワンピースの上から両手で優しく触ると、、「あん、、、感じちゃいます、、」
と小声で僕にいやらしく伝える雰囲気はまさに大人の女

完全に僕の事を虜にし始めていました。
そのまま両手でおっぱいを鷲掴みにすると、、「あ、、、すごい、、気持ちいい、、、あん、、、」
と吐息交じりに感じまくるJちゃんは頬を赤らめてより一層エッチになっていきました。
おっぱいの先っちょの辺りを指でいじいじしまくるとさらに体をくねらせて感じまくるJちゃん。

ワンピースの大きく開いた胸元からは真っ白なおっぱいの谷間が目立ちます。
僕のイチモツはこの時点でギンギン状態
もう、誰かに触って欲しくて飢えていました。

どうしてもJちゃんの生乳を触りたい僕は思い切ってワンピースの中に侵入!!
生乳の柔らかさと温かさが最高です!
「あん、、もう、、、すごくエッチですね、、。」

おっぱいの先っちょを指でいじいじしまくるとあっという間にJちゃんの乳首はコリコリ状態に!!
「あ、、乳首めっちゃ感じるんです、、、あん、、、」
体をびくつかせながら感じまくるJちゃん。
うるんだ瞳で僕を見つめてきます。

イチモツはさらに硬さを増し股間で塔のように聳え立ってきています。
「あ、、すごくおっきくなってますね、、かたい、、」
さりげなくイチモツをチェックする辺りは激エロさ満点でしょう。
興奮した僕はそのままJちゃんの妖艶な唇にキスをしていきます。

「あ、、キスは、、だめ、、、あん、、、ん、、、」
初めは拒みながらも僕の力強い舌先を受け入れてくれるJちゃん。
そのままぐちゃぐちゃになりながらJちゃんの口の中で二人の舌先が絡み合います。
Jちゃんの舌の動きもめちゃくちゃいやらしくて僕はさらに興奮しておっぱいを揉みまくるのでした。。

と、ここで時間終了
Jちゃんとの激エロなプレイタイムは終わりを迎えます。
あっという間の時間でした。

おねギャル系の女の子Yちゃんのおっぱいを揉みまくる

胸「こんばんは。Yです。宜しくお願いします。」
次に僕のところに来てくれたのはYちゃん。
Yちゃんはおねギャル風の女の子でおっぱいもなかなかな大きさ
Dカップ以上はあるように見えます。

赤のドレスを着ていますが大きく開いた胸元の谷間がしっかりあるのを確認できます。
早速Yちゃんも僕の横に座らせてドリンクで乾杯します。
腰に手を回してスレンダーなYちゃんの体を味わいながらお酒を楽しみます。
Yちゃんは23歳の女の子で週に何度かこのお店で働いているのだそう。

とにかく見事なおっぱいで素晴らしいプロポーションです。
Yちゃんの金髪のロングヘアからはシャンプーのいい感じの香りが漂ってきます。
もうこれだけでかなり興奮する僕。
イチモツを華麗に興奮させてくれる香りです。

真っ赤なドレスの裾の方をたどっていくとぷりんとした見事なお尻にたどり着き、僕はお尻を触りまくり、、、「あ、、ん、、お尻の触り方上手ですね、、、あん、、」
お尻を触っただけで声を出して感じまくるYちゃん。
かなりの感度の良さなのがよく分かります。
生暖かいお尻の感触を楽しみつつ今度はドレスから伸びる真っ白な太ももを撫でまわします。

さすが23歳の女の子の肌の触り心地。
サラサラスベスベの肌です。
「やだ、、めっちゃくちゃエッチ、、、。感じちゃいました、、」

恥ずかしそうに僕を見つめながら言ってくるYちゃん。
おねギャル系の見た目とのギャップが最高です。
そしていよいよ僕の触手はYちゃんの胸元を攻めていきます。
真っ赤なドレスの上からいきなりおっぱいを触りまくります。

「あ、、、やだ、、いきなりおっぱい?あん、、、」
僕の奇襲攻撃に驚きながらも感じまくるYちゃんの頬が若干赤らんでいました。
そのまま僕はおっぱいを揉みまくります。

柔らかいおっぱいの揉み心地は最高で、手から溢れ出そうなボリュームです。
と、ここで店内のBGMがノリノリに変化!!
どうやらセクキャバ恒例のダウンタイムの様です。
しっとりしていた店内が急にハイテンションに!!

Yちゃんは真っ赤なドレスの上半身をするっと脱ぎ捨てそのたわわなおっぱいを丸出しにします。
先っちょには褐色がかった乳首が!!
おっぱいの大きさよりもちょと小さ目な乳首に僕は大興奮です。
そのまま僕の股間に跨って来るYちゃん。

しかし、そこにはギンギンに勃起した僕のイチモツがそそり立っていました。
「あ、、、すごくおっきい、、、エッチな感じですね、、」
手でさっと避けながら僕の腰の上で妖艶に腰を振り出しました。
真っ白なおっぱいが目の前で揺れます。

両手で生のおっぱいを揉みまくって指先で乳首を触りまくると、、、「あ、、、乳首めっちゃ気持ちいいです、、、」
体をくねらせながら感じまくるYちゃん。
それでも腰の動きを止めません。
乳首を暫くいじりまくっていると柔らかかった乳首は一気にコリコリ勃起状態に!!

勃起した乳首をさらに撫でまわします。
そのまま興奮した僕はYちゃんの褐色の乳首を舌先で嘗め回します。
「あ、、、舐めるのは、、だめ、、、でも、、気持ちいい、、あんあ、、、」
体をびくつかせて感じまくるYちゃんに僕のイチモツはさらに硬さを増していきます。

そのままYちゃんのぷっくらした唇にキスをして舌先をねじ込みます。
Yちゃんもエッチな舌遣いで僕の舌先を受け入れてくれて二人の舌はYちゃんの口の中で妖艶に絡み合うのでした。
「ん、、、キス、、めちゃくちゃ上手いですね、、、ん、、」
声を出しながら興奮しまくるYちゃん。

おっぱいを揉みながらYちゃんの太ももを触っていると、、太ももの奥の方はかなりの熱さを感じました、、。
間違いなくYちゃんのアソコも大洪水になっていたことでしょう。
と、ここでYちゃんとの激エロプレイタイムも終了
あっという間に過ぎていってしまいました。

本当の激エロボディを持ったAちゃんと最後まで楽しむ

女性 胸「こんばんは。Aです。宜しくお願いします。」
最後に僕のところに来てくれたのはブルーのドレスに身を包んだお姉さん系の美女Aちゃん。
しっとりとした立ち振る舞いには上品さを感じます。
さっそく、Aちゃんを横に座らせてドリンクで乾杯!!

Aちゃんの胸元にはなんとなんと、、Eカップは越えそうな巨乳が!!
お尻もプリッとしていてまさに「ボンキュッボン」のナイスバディのAちゃんです。
Aちゃんは24歳で、このお店で専属で働いているそう。
かなり落ち着きのある上品な感じのお姉さんといったところでしょうか。

まずは腰に手を回しながらAちゃんの体を堪能!!
ブルーのドレスに茶色いロングヘアがよく似合っています。
短めのドレスの裾からは真っ白い綺麗な足が伸びて、僕のエロ心をくすぐるのです。
Aちゃんのお尻を触りながらお酒を楽しみます。
「やだ、、えっち、、あん、、、」

声もセクシーな声で僕の心にガンガン響きます
ぷりんとしたお尻の触り心地は最高。
生暖かさと柔らかさとハリのバランスが素晴らしいです。
そして、興奮しまくっていた僕はいきなりAちゃんの見事なおっぱいを鷲掴みにします!!
「あ、、、あん、、もういや、、いきなり?おっぱい、、あん、、」

おっぱいの揉み心地がこれまた格別。
まさに手の中に納まりきらないおっぱいのサイズとはこんなサイズなのでしょう!
ブルーのドレスからこぼれだしそうなおっぱいです。
僕の左手はAちゃんの太ももを撫でまわしながら右手でおっぱいを揉み続けます。
そして、ここでまたしてもダウンタイム!!

Aちゃんはブルーのドレスをするっと肩から脱ぎ落しておっぱい丸出し状態に!!
そこにはちょっと大き目な乳首と真っ白い巨乳が!!
Aちゃんはすぐに僕の股間の上に跨ってきて腰を振り始めました。
「やだ、、すごく、、、硬くなってませんか?おっきい、、、」
さりげなくイチモツを触りながらも腰を振り続けます。

あああ、、このまま押し倒してしまいたい!!との欲望を抑えつつAちゃんのおっぱいを堪能します。
両手でおっぱいを揉みながらピンクの乳首を指で撫でまわす僕。
乳首はあっという間に勃起してコリコリ状態に!!
「あ、、あん、、、めっちゃ気持ちいいです、、、」
上品なAちゃんがエッチな腰遣いで乱れる姿はまさに至福の時。
体を時折ビクンビクンとさせながらもだえるAちゃん。
僕の両手の動きは止まりません。

Aちゃんの股間もどうやら熱くなっているような気がします。
間違いなくアソコは大洪水状態!?
興奮しまくった僕はAちゃんのエッチな唇に舌をねじ込んでいきます。
「あ、、キスですか?
あ、、あん、、、ん、、」
エッチな唇で僕の舌先を受け入れてくれたAちゃん。
口の中で二人の舌が絡み合います。

もうAちゃんの口の中はぐちゃぐちゃ状態
まるで恋人の濃厚な夜の営みのようなプレイ時間を楽しむ僕とAちゃんです。
おっぱいを揉みしだく両手は休むことなく動き続けます。
と、ここでどうやら時間終了の様です。

上品な雰囲気を持つAちゃんの豹変ぶりはまさに激エロぶりを見事に表していたと言えるでしょう。
このまま連れて帰って一緒にベッドインしたい気分でした。

「LIP」のまとめ

というわけで今回は神奈川県本厚木にあるセクキャバ「LIP」に行ってきました。
こじんまりした隠れ家的なお店でしたが確かに女の子の質も立ち振る舞いも内装もかなりラグジュアリー感あふれるゴージャスなお店だったと思います。
これだけのサービスを50分5000円で味わえるのであればかなりのリーズナブルさなのではないでしょうか?
この後も何度かお店に通ってしまった僕でした。

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