制服JKが好きな人のためのセクキャバ渋谷ピュアバケーション

だれもが一度は思うのは「青春時代に戻りたい!」ということだろう。
モテない学生時代を過ごした筆者ならなおさらだ。
しかしモテない学生が青春時代にもどってもモテないまま、しかしモテモテの夢をかなえてくれるセクキャバが渋谷にある。

それが制服スタイルのセクキャバピュアバケーション。
この店には青春時代を味わいたい大人の願望をかなえるべく若くてイキのいい清楚系女子高生っぽい女の子だけを集めた夢の店
「性春」を味わうべく筆者が店まで体験レポートしてきたぞ。

クラブ ピュアバケーションの場所はどこ

さてピュアバケーションのある場所だが、店は渋谷区道玄坂。
まず渋谷駅にアクセスしたら109交差点を渡りを目黒方面に歩いていこう。
道玄坂をとことこ歩いていくと左手に渋谷東宝シネマズがみえてくる、そこからしばらく歩くと風俗案内板のある道玄坂小路の入り口が見えてくる、ここを右折だ。
1分ほど歩くと渋谷で知られたファッションヘルス平成女学園の看板がみえてくる。

そのビルがピュアバケーションものある吉田ビル。
2Fでピュアバケーションは営業しているぞ。

クラブ ピュアバケーションの料金設定は

電卓そして気になるピュアバケーションの料金設定だが、開店から22時までが40分1セット10000円、そして22時から閉店までが12000円だ。

延長は20分毎に5000円で、本指名が3000円で場内指名料は2000円。
これだけみるとちと割高。
そこでホームページにある割引クーポンをフロントで提示しよう。
「HPをみた」というだけで1セット7000円で入店できる。

また、メルマガ登録するとお得な割引情報やここだけのイベント情報も入手できる。
こうしたお店は初回フリーで遊ぶ場合は割引クーポン提示が必須なのでおぼえておこう。

クラブ ピュアバケーションの内装は

さて、そんなピュアバケーション、簡単なマウスウォッシュをすませて店内へ。

店の中はあまり広くはなく、渋谷というからには現代風なオシャレな内装を期待していたが意外とシンプル。
ブラウンのソファに白と黒の和風なタイル、オシャレなクラブというよりちょっとした居酒屋のような内装だ。
まあこれが純粋な休日(ピュアバケーション)を満喫できる落ち着いた雰囲気なのだろう。
薄暗いので周りの目を気にすることもなく、BGMのチョイスも静かでノイズも少ない。

入って数分後にはすっかりリラックスして店内の雰囲気が馴染んでいた。

クラブ ピュアバケーション 一人目 Aちゃん

笑顔 学生さて、一人目にやってきたのは制服姿がよく似合う可憐な女の子Aちゃんだ。
「はじめまして」

まずは軽く会釈と挨拶を交わし隣に着席。
ミニスカ制服がそれっぽくみえる小柄なJKスタイル、顔は吉岡里帆ちゃんに少し似ている。
「かわいいねえ」
「ありがとうございます」

肩に手をまわしてしばし雑談。
学生時代の部活を聞くと野球部のマネージャーで、ファーストキスも初体験も部活の先輩とすませたようだ。
帰宅部だった筆者とまるで違う青春話にすこし切ない気持ちになっていると、急にライトが暗転してムーディな音楽が流れてくる。
急に清楚系の彼女が積極的になり、膝上に乗ってきた。

「部活の先輩ともこんなことしてたんだ」
「そうですよ」
といってハグからの軽いキス。
舌はちょろっとと絡ませてくれた。

そして制服の上からのオッパイ堪能。
なかなかのボリューム、Fカップはあるだろうか。
制服となかのシャツを慌ただしい手つきで下げ、乳首を拝見!
これまたピンク色の可愛らしい乳首に理性を忘れてむしゃぶりついた。

「先輩とこんなことしてたの?部室とかで、ねえ?」
「あっ」

彼女も思わず喘いでしまい、恥ずかしそうに顔をそむけてしまった。
うーん!青春時代に味わえなかったこのきもち良さにキカン棒も若返って怒張する!
抱き合って指を絡ませながら腰を動かす彼女に筆者もしばしモテない時代にできなかったエッチなプレイを思う存分に堪能。
タイムスリップした気分で制服プレイを楽しんだ。

ムードが高まったところで暗転した照明が元に戻り、彼女も膝上からしれっと横のシートに戻っていく。
ここでボーイさんからコール。
ここで場内指名をすれば彼女をキープできるのだが、もう少しいろんな女の子を見たいのでこのまま彼女をリリース。
少し寂しそうな顔をしていたAちゃんだが、笑顔でばいばいしてくれた。

クラブ ピュアバケーション 二人目 Bさん

メイク「こんばんわ、あら素敵なお兄さん」
続いてやってきたのは明らかに制服が浮いているアラサー熟女っぽいBさんだ。
パーマがかった髪を無理やりツインテにして、チークをつよめにいれたメイクの若作りがなんだかみてて痛々しい。

正直好みのタイプではなかったが、気まずくなるのも嫌なので無理やり盛り上がることにした。
「Bさんは学生時代モテたんじゃないですか(お世辞)」
「普通ですよ、そりゃ同時に3人に告白されたことはあるけどね、うふふ」
「まじか・・・」

と思いながらも気分良く自分の青春時代を語るBさん。
いや、結構若い頃は可愛かったのかも知らない
そんな会話を重ねながらお酒を飲んでいると
「私もなにか飲んでもいいですか?」
とおねだりが。
もちろんノーです。
やんわり断ると少し表情に陰を落とした。

「このお店長いんですか?」
「そうねえ、業界自体長いからね」
やはりこの容姿で業界に生き残っているのはなんらかの理由があるはず。

ある程度のテクがらあるからだろう。
会話をしてだんだんリラックスしてからみると彼女の制服姿はやっぱり浮いている。
そうこうしてるうちに照明がくらくなり、彼女が密着してきた。
「今足がいたいからあまり激しくできないかも、ごめんね」

「あ、かまいませんよ」
と謎の言い訳をする彼女に対し、そっけない態度で接する筆者。
あきらかに乗り気ではない彼女と、あきらかに好みではない筆者、これでどう盛り上がるのか
近くで見るとますますおばさんくさい顔、青春時代を思い出すどころか、アジャコングとあだ名されていたおばさん教師を思い出してしまった。

それでもやることはやらないとボーイさんに怒られるので形だけ上に乗ってくる。
すると意外なケミストリーが!
軽く胸に手を添えるとかなりの大きさ、Dカップくらいだろうか、なるほど顔を我慢すれば体はそこそこの水準に達している。
続いてキス。

ヌラリと巻きつくような苦い蛇舌が一瞬だけ筆者の舌に巻きついた。
すこしタバコのフレーバーな香りの漂うキスだったものの、一瞬頭が真っ白になるきもち良さを味わえた。
「はー、さすが業界歴長いだけあって、テクは一流だ!」
おそらくドリンクをいれていればもっと濃厚なサービスを味わえたのかもしれない。

すこし惜しい気がした。
続いてオッパイを鑑賞。
うむ、すこし重力にまけていて乳房も年齢を感じさせる色合いだが、決して悪くない。
むしろひとによっては赤みがかったこのオッパイを好む人もいるだろう。

ただ清楚系女子高生を好む店よりお姉さん人妻系の店の方が人気がでそうだが…
乳首を吸い付いて弾力を両手で味わう。
あまり反応はしてくれないものの、下半身をすりすりしてきたり、やる気がなさそうにみえてきっちりサービスしてくれた。
筆者も顔が好みじゃないといっておきながらしっかりオッパイ堪能してキスまで味わいすっかり気持ちよくなっていた。

知らないうちにキカン棒は反応しつつも時間がきてしまう。
「もうちょっと遊んでいかない?」
「このあと予定あるからまた今度で」

といってお別れ。
出口まで見送ってくれた彼女はなかなかの美脚
顔さえ我慢できればいうほど悪くないんじゃないかといい意味で裏切られた。
青春時代の甘酸っぱさを噛み締めながらふわふわしたキカン棒を鎮めるため足早に帰路に着いた筆者であった。

まとめ

女の子 ★★★★☆
料金 ★★★☆☆
うむ、なかなか楽しめた。

一人目のほうが顔は好みでも、二人目の方が意外なテクのうまさが印象に残る。
制服コンセプトなので学生時代を思い出したようにイチャイチャしたかったけど、そこまでディープなイチャイチャ感は初回フリーでは味わえず
だがよそのブースは盛り上がっていたので何度も通えば味がでてくる店なのだろう。
今回はフリーだったが次回は指名をして通いたい。

周りを見渡すと渋谷だけあってレベルの高い制服美少女が働いてるようにおもいました。

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