歌舞伎町の大江戸で極上美女に寝技をキメられる!

和風セクキャバはイイ!なにがいいって、靴を脱いで座敷になってるのが大好きなんです。
靴を脱いで横になったらふわーっとした開放感がやってきて、ついでにムスコもやる気になっちゃったりします。
そんな和風セクキャバでも評判のいい新宿の「大江戸」に行ってきました。
ブースの中で寝転がって、エッチな嬢といろんな寝技を研究することができました。

和風セクキャバのお・も・て・な・しを求めて歌舞伎町へ

和風大江戸は歌舞伎町のまん中あたり、ホストの看板が目立つ駐車場の向かいにあります。
まずはJR新宿駅を下りてさくら通りを目指します。
靖国通りのドンキから1本四谷方面へ、ファミマと松屋を目印にさくら通りへ入りました。

時間も夜になっていたので、キャッチにすごく声をかけられます
でも今日はセクキャバ一本、大江戸にいくのですから他に寄り道する気はありません。
そのまま突き当りまで歩いていきます。
突き当りを右に曲がるとすぐにホストの看板がたくさんある駐車場が目に入りました。

その向かいに「大江戸」の看板を発見。
中に入り階段を下りて入店です。
感じのいい受付のお兄さんにメルマガ割りであることを伝えました。
メルマガ割なら40分フリーで5000円になるのです。

歌舞伎町の真ん中で40分おっぱいを揉みまくって5000円、これは安いでしょう。
しかも飲み放題まで付いてきます。
さすがに人気店なのですこし待ちました。
おっぱいに対する情熱を抱えた男達でムンムンする待合スペース。

競走馬がゲートを開くまえの気持ちってこんな感じでしょうか。
早く、早くと思う反面、この時間が楽しかったりするものです。
20分ほどして順番が来ました。
注意事項を受けて手と口のエチケットへ。

靴を袋に入れて、歯磨きをしてからブースへ案内されます。
店内はちょうどいい薄暗さで、ブースは寝転がるのに十分な大きさです。
すでに頼んだビールがおいてあって、これで40分飲み放題ならまあいいかとすでに満足するレベル。
もちろん料理はでてきませんが、これからおっぱいを堪能しまくることができます。

いよおっしやるぞー!とビールをグビリと飲んだところで1人目がやってきました。

エロイ!エロイよ!暴発寸前になった1人目

爆発やってきたのはしっとり系の美女です。
「こんばんはー、初めてですか?」と運命の出会いは始まりました。
カールした髪を上に盛ったキャバ嬢によくある髪型、それがたまご型のキレイな輪郭によく似合っています。
目と鼻は涼しげなクールビューティーといった美人で、すこし厚めのくちびるがエロさを引き立てています。
私の観察はすぐに顔から体へと移りました。

この店は和風セクキャバということで着物っぽい制服を着ているのですが、おっぱいの大きさがすぐわかるんです。
彼女のはすごい谷間でした。
「すごい!おっきいね!」というと「えろーい」と言われちゃいます。
今すぐにでも彼女をひんむいて、そのデカいおっぱいにむしゃぶりつきたくなりました。

でもガマンです、ここで頑張っちゃうと引かれてしまうことがセクキャバではよくあります。
嬢によってサービスに差があるのがあたりまえなのですから、彼女の一番エッチな所を探っていきましょう。
落ち着くためにビールをぐびっと飲み干します。
「すごーい、お代わりします?」「じゃあ、おねがい」と2杯目のビールを頼みました。
飲み放題だし、ここのビールは中ジョッキのようになっていて美味しいんです。
「お酒好きなんですか?」「いや、そんなに飲まない。美人の前で緊張しているのかな」
「あはは、ありがとうございます」「お客さんで酒飲む人ってあんまりいない?」
「いえいえ、結構いますよ」「だよね、歌舞伎町で40分飲み放題5000円ってそんなに高くない」
「つまみはありませんけどね」「えーないの?おっぱいは?」
「おっぱいはありますよ」

と少しエロい方向へもっていけました。
ドキドキしながら「さわっていい?」と聞くと「いいですよ」とのことです。
人差し指を彼女の乳房へまっすぐ伸ばしました。

ちょん、と触れても逃げることなく受け止めてくれます。
そのまま服の上からズブズブ、やっぱりすごく大きいおっぱいです。
「脱がしていい?」と聞くとコクンとうなずいてくれます。

人差し指を服の上にかけて、そのまま下へずりおろします。
着物は彼女の肩からあっさりと外れて、ぷるんとしたおっぱいが目の前に登場しました。
乳首はピンク色で普通の大きさです。
その代わり乳房がすごく発達しているから相対的に小さく見えてしまいます

「んービューティフォー」というと「なにそれ」と言ってエヘヘと笑いました。
わしづかみにすることなく、5本の指を使ってフェザータッチをすることにしました。
この効果はバツグンで「ん!んん!」と体をビクつかせてくれます。
それがまたセクシーで私の股間もアツくなってきました。

イカンイカン、クールダウンしなければと左手でビールをぐびっと飲みます。
「私もいいですか?」といったので、ドリンク好きなの飲んでいいよと言おうと思ったら違いました。
彼女は私のビールをグビリとのんで、私の顔に近づいてきます。

そのままディープキス、そして舌を上手く使ってちょろちょろと唾液とビールのカクテルを飲ませてくれました。
初めて飲んだその味は、美味しいとか美味しくないとかの問題じゃありません。
とにかくエロい、性的なドリンクです。
彼女は完全に硬直した私の上に乗ってきて、私のガチガチになっている所をさすりはじめます。

やや、これはマズイ。
こっちも反撃しなければ、暴発してパンツがとんでもないことになってしまいます
ぶらりとしている彼女の左乳が目の前にあったので、それを再びフェザータッチで攻めることにしました。
こんどは乳首だけは強めに刺激してみます。

サワサワーとやさしく乳房をなでたあと、ビンッ!キュッ!と乳首だけをつまんだりはじいたりします。
そのたびに絡まる舌が動きを止めて、声にならないあえぎのような音を発声します。
体はビクンと硬直するので、私の股間をいじっている手も止まります。
エロいプレイを止めることなくクールダウンできたので作戦成功。

ディープキスが終わり、糸を引きながら彼女の口が離れていきました。
ウフフと笑う顔がいやらしい、とってもキュートです。
小悪魔的な笑顔を浮かべた後、彼女はそのすべすべムッチリな足を絡めてきました。
ふとももが私のゴールデンボールを刺激します。

ふおおおおおお!という声を上げそうになりました。
私の足の間に挟まるぷにぷにの足がたまらない。
真っ白でつやつやしてる肌に触らずにはいられませんでした。
夢中になって彼女の足を触っていると、こちらのガードがおざなりになります。

再び私のイチモツをシコシコしてきます。
いや、ちょっと、かんにんして!とビンビンになってしまいました。
どうやら寝技では完全に彼女のほうが上です。
密着されてはフェザータッチや乳首攻撃はできません。

逆にいつの間にかこちらも服をはだけさせられて、乳首をペロペロされました。
「んんん!」と恥ずかしい声がでてしまいます。
ヤバい!出る!という瞬間に「お楽しみのところ申し訳ございませんが・・・」と時間がやってきました。
はぁーなんとかセーフ!このまま場内指名をしてもOKだったのですが、きっとマウントポジションを取り返すことはできないでしょう。

エロエロ美人をリリース、するとボーイさんから「人気の女の子でしたがいかがでしたか?」と聞かれ、もちろん大満足でこちらのパンツがびっしょびしょになる危険があったからリリースしただけと答えました。
さらに「お好みのタイプなどございましたら、今でしたら対応できますが」ということです。

ステーキの後はみそ汁が飲みたくなります

黒髪 女性1人目が大満足だったので、このままおまかせでお願いしても後悔はありません。
ただ、再び1人目のようなゴージャスな美人がやってきたら、おそらく延長指名してしまうでしょう。
そうなると痛い出費です。
そこで「地味で、受け身の女の子をお願いします」と言いました。

自分でコントロールできるなら、ムスコが大噴火することもありません。
無駄に延長してしまったりすることもないでしょう。
財布の中身も守られますし、きっとそのほうが良いはずです。
「かしこまりました」とボーイさんが去っていきます。

きっと変な性癖の客だと思ったでしょう。
「ついでにビールおかわりお願いします」と言って、トイレに行ってブースに戻ると2人目の女の子がすでにいました。

やっぱりマウントポジションを取られてしまった2人目

ビールと一緒にそこにいたのは、まさに私のオーダーしたような女の子でした。

短めの黒髪と地味な化粧、体型は小柄でおっぱいも小さそうです。
「こんばんは」とあいさつする声も小さくて、何をしても受け入れてくれそうな子です。
でもいきなりイチャイチャすることはしません。
なんといっても先ほどは暴発寸前まで攻められてしまったので、今回はまったりと会話とビールを楽しむことにします。

派手さはないものの、彼女も凛とした美しい顔をしています。
それを眺めながら飲むビールも上手い。「ここ長いの?」と聞くと「新人です」ということです。

入ってまだ1か月、出勤は週に4日ほどということ。
「ほかになんか仕事してるの?」はい、ビルの清掃とか「働くねえ、エライ」いえ・・「どうしてまた、そんなに働くの?」お金が必要になりまして「・・もしよかったら話してみて」と彼女の事情をちょっときいてみました。

どうやら一度ホストにハマったらしくて、その時の借金がまだ残っているとのこと。
ハマっていたホストはもう足を洗ったから、今はその借金を返しているらしいです。
基本的に無駄遣いはせず、この仕事もそんなにイヤじゃないとのこと。
なので私は「地道にやっていけば借金はなくなるよ」といいました。

パァッと彼女の表情が明るくなっていきます。
昼の仕事とセクキャバをかけもちできる根性があるなら、きっと借金は返済できるはずです。
そんな当たり前の言葉でも、彼女にとっては嬉しかったみたいで、スリスリと猫のようになついてくれました。
上にまたがってきてキス、あれ?

地味で受け身じゃなかったの?
戸惑う私の舌を思いっきり吸ってきます。
トローンとしてくるところに濃密な唾液の交換をしてきます。
そんなことされると、私の下半身がたまらなくなってきて、彼女のおしりをガッ!とつかんでこすりつけました。

彼女はいやがるどころか応じてきます
腰をスリスリ、やわらかな感触が私の硬い所に伝わってきます。
こりゃヤバイ、さっきと同じパターンで寝技に持ち込まれそう。
そうなると今度こそ私の理性は崩壊するでしょう。

こっちから攻めなくては。
そう思ったので彼女の乳房を露出させました。
大きくはないけど、綺麗なおっぱいで乳首もキレイです。
彼女の両腕ごと抱きしめて、その乳首を思いっきり攻撃しました。
「あん!はぁん」という声が聞こえます。
身もだえする彼女の体をがっしりとハグしました。
そうしないとこちらの股間が大変だからです。
抱きしめる彼女の体は華奢で女性らしく、女性らしいいい匂いがしました。
舐めまくっている乳首からはえもいわれぬ極上の味がして、再び私の頭はトロンとしてきたのです。

下半身はすでに制御不能で、彼女のアソコにごりごりとこすりつけるだけ。
そんな時に彼女が「気持ちいい・・・」というのですからたまりません。
「ちょっと、ストップ!」とこちらからギブアップです。
彼女に降りてもらってビールをぐびぐび。
「どうしたの?」という彼女に「出そうになった」というとアハハと笑いました。
そのまま時間が来たので、彼女に感謝を伝え終了します。

まとめ

大満足の大江戸でした。
さすが評判のセクキャバだとおもいます。
嬢のレベルやサービスはとっても高くて、かつエッチな女の子に接客してもらえました。
そしてポイントが高かったのがビールです。
セクキャバのビールに期待する人は少ないかもしれませんが、ここのビールはちゃんとしたジョッキで出てきて美味しい!
これが飲み放題ってだけでも行く価値がある店でしょう。
酒が飲みたいけど、おっぱいもほしい。
そんな時には大江戸に行くと幸せになれるでしょう。
つまみはないけどおっぱいはつまめます。
口が寂しくなったら、乳首をついばめばいいんです。
実際には酒を楽しむ余裕なんてなく、極上美女の寝技をくらってしまうことになるでしょう。
それはそれで幸せなものです。

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