池袋北口0分!ショコラで昼からハッスル!ハッスル!

セクキャバの激戦区池袋にて、北口から徒歩0分という人気の店があります。
その店は「ショコラ」。
夜行けば1時間以上待つことも覚悟しなければいけないでしょう。
ですがショコラの特徴として「朝9時から営業している」というものがあります。

早い時間なら混雑する夜に行くことはあまり無く、しかも格安で遊ぶことができるのです。
早い時間はあまり良い子がいないんじゃないの?
と思う人がいるかもしれません。
ですが実際に行ってみて、そんな心配は無用ということが判明しました。

おそらく私はこの子に会いに通ってしまうでしょう。
そんな衝撃的な出会いがありました。

徒歩0分!行きやすさ最高の立地の「ショコラ」

駅 日本「池袋北口から徒歩0分!午前9時から営業してます!」というセクキャバに行ってきました。
その店は「ショコラ」。

ここでは女子高生姿の女の子と、朝からイチャイチャできる夢のような場所です。
午前中に池袋へ行きました。
池袋北口からスマホをチェックしながらショコラを探します。
徒歩0分ということは、ほぼ隣接しているということでしょうか?

「このあたりなんだけどなー」とスマホが示した場所についたのですが見当たりません。
すると無料案内所の横に「chocolat」の看板を発見!最初は「ショコラ」というカタカナを探したので迷ってしまったのです。
でも確かに北口から道路を渡ってすぐに来れる場所でした。
エレベーターにのって地下2階へいきます。

ドアを開けると笑顔でボーイさんが立っていました。
とても丁寧な対応をしてくれます。
彼に「フリーでお願いします」と告げると「お時間は?」と2つのコースを選択することになりました。

1つは40分で6000円、もう1つは60分で9000円です。
「うーん」と少し迷いました。
40分6000円で良い気がするけど、なんだか物足りなくなったらどうしよう?
延長料金を聞くと20分で5000円、40分で10000円とのことです。

それじゃあ最初から60分で入ったほうがいいかなあ?
と決めかねていたら「40分は2人ですが、60分は3人の女の子がつきます」と背中を押してくれました。
「じゃあ、60分コースで」というと、すぐに案内してくれました。
店内はとても暗く、ドリンクはコーラをお願いします。

それにしても暗い!でもこの暗さがワクワクさせてくれます。
午前中から女子高生(の制服を着た女性)とエッチなことをするなんて!とっても悪いことをしている気分です。
明るかったらきっと冷めちゃうでしょう。
いやらしさを演出する暗闇の中で女の子を待っていました。

席はカーテンで仕切られていて、ネットカフェのブースのようになっています。
なので他の客を気にすることはありません。
「さあ!思う存分スケベなことをしちゃうぞ!」と気持ちを高ぶらせていたら1人目がやってきました。

ちょ!ヤバイって!黒髪ロングはツボだって!

黒髪やってきた子は細身のスレンダーな女の子でした。
セクキャバで働いている女性には珍しく、髪が黒髪のロングでとってもツヤツヤしています。
それが色白の肌とマッチしてたまりません!JKの制服が似合うというか「え?ほんとに高校生?」と聞いてしまったほどです。
「ちがいますよー」とかわいく笑ってくれます。
ちょっとまえに高校は卒業してしまったとのこと。
「髪キレイだね」というと喜んでくれました。

傷みやすいからあまり色を入れにくいらしいです。
「地味とか暗いって思われるんですけどね」いやいや!おじさん的にはそれがツボだよ!黒髪ロング最高!
「ありがとうございますー」といい感じになってきたので、ぐいと引き寄せてハグします。
「痛みやすい」といっていた髪はとっても健康的で、指を入れると抵抗なくなめらかでした。

かすかな光をツヤツヤと反射させていて、本当は傷みやすいからじゃなくてこの髪が好きだから色を入れないんじゃないかな?
と思いました。
「すっごくキレイな髪だ」ともう一度いいました。
目を見て、心の底から。

「ありがと」とほほ笑んでくれます。
こんなキレイな女の子のキレイな髪をなでられるだけでも「今日来て良かった!」と叫んでしまいそうでしたが、もちろんエッチなことをしたくてたまりません。
下半身の衝動を抑えつつ「キスしていい?」と聞くとうなずいてくれます。

ドキドキしながらフレンチキス、甘酸っぱい香りがしました。
実際には消毒液の無機質な香りなのですが、雰囲気とムードでそんな気がしたのです。
服の下から手をいれて、小さいおっぱいをモミモミしました。
ん!という反応がうれしい。

そのまま時間までモミモミ→チュッチュ→髪のニオイを嗅ぐを繰り返していました。

時にはお尻がチチに勝つこともあると学んだ2人目

お尻ブースで待っていると2人目の登場です。
長身でモデルのようなスタイルと、切れ長の目が特徴的でした。

「かわいい!っていうか美人だよね」というと「どもー」と軽い返事。
「ドリンク飲んでいいですか?」といきなり言われました。
つっけんどんな対応にちょっと驚きましたが、このレベルの美人がいうとSMをしているような気分になります。

「ドリンク飲んでいいですか?」は「いいから財布の金をだせよ豚野郎!」と言われているようなもの。
私はMでもないしお金もちでもないので、嬢のいいなりになどなりません。
でも機嫌を損ねたら、それこそお金の無駄遣いです。

そこでなんとか知恵を絞って、出費を抑えつついやらしいことをする方向にもっていきました。
「上に乗ってくれたらいいよ」と交換条件を提示したのです。
2000円のドリンク代を払う代わりに、おもいっきりエッチなことをしてやろうと。
それこそ20分間、体は好きにいじらせてもらいますよ!という私のドスケベな提案に彼女はどう答えるのか?

いいよ」とあっさりOKでした。
スカートから伸びた長い足をもちあげて、私にまたがる彼女。
「うひひ、お前はたった2000円のドリンク代でこれからすごくエッチなことをされてしまうのだ!」と心の中で叫びました。
指先で彼女の太ももを触ります。

若々しいハリのある肌、そして引き締まった筋肉と内またにすこしの贅肉を感じます。
「何かスポーツやってるの?」と聞くと、学生の時にバスケをやっていたということです。
それから指先から手のひらに代えて、太ももをわしづかみにしました。

手を徐々にあげていき、最後に彼女の尻をつかみます。
交換条件が聞いたのか嫌がるそぶりはありません。
私もちゃんと性器はふれないように気を付けます。
彼女のおしりはとても発達していて、大きくつかみ応えがありました。

この後「上脱いで」とお願いして乳をもんだり吸ったりしたのですが、尻ほどの満足感はありませんでした。
私は両手を尻にもどして、つかんだり指先を滑らせたりしていました。
これでもか!と撫でまわした後「キスして」と彼女の目を見て言いました。
2000円のドリンク代を払っているんだからイヤとは言わせないぜ!」という私の気持ちを目に込めました。

そのおかげでキスのラッシュ。
そこから彼女の舌を吸って唾液の交換を行いました。
「うひょー!こんな強気美人の口をめちゃくちゃにするのは気持ちが良いぜ!」と心の中で再び叫びます。
彼女の口の周りが唾液でぐちゃぐちゃになり、太ももや尻に手の跡がついたころに時間が来てしまいました。

さあ!おっぱいだ!という3人目

胸これまで小さめのおっぱいが続いたので、最後の3人目は大きい子がいいなーと思ってました。
その願いが通じたのか、もしくは店の演出なのか「こんにちはー」とやってきた女の子は「でっか!」と言っちゃうくらいの巨乳ちゃんです。
「おっきーねー、何カップ?」ときくと「Gです」とのこと。
スゴイ!肩こらない?
「むっちゃコリますねー」よし!じゃあエッチなことは無しだ!肩を揉んであげよう。
彼女を後ろ向きに座らせて、肩をモミモミします。

「いつぐらいからおっきくなったの?」と聞くと「中学ぐらいからですねー」やっぱり注目された?
「いえ、服でひたすら隠してました」そっか、いろんな男がスケベな目的で言い寄ってきたでしょ?
「そーですねー、目線がまず胸ですねー」

ドキン!としました。
私も彼女の背後上空から、見事に張り出した彼女を乳を眺めていたからです。
「スケベな男がいたもんだ!けしからん!」というと「触りたかったらいいですよ」と女神のようなお許しが。
はい!ごめんなさーい!僕もスケベニンゲンでーす!揉みたくて仕方ありませんでした!

それから手を下に移して、そのでっかい乳房をわしづかみに。
うなじのニオイを嗅ぎながら、その重量感を味わいます。
いや、ほんと最高。
たぷたぷっとしたキセキのような感触、すぐに股間がアチアチになりました。

こうなったらもう止まりません。
「いい?」とだけいって、服の下に手を入れます。
するとノーブラのおっぱいがダイレクトに伝わってくるじゃないですか!うひょーノーブラ最高!やさしくゆっくりと手のひらからあふれる乳をモミモミ、たまーにコリッと乳首を刺激すると「あんっ!」というリアクションをしてくれます。

「あー最高、このまま揉んでいていい?」と聞くと「いいよ」とのこと。
それからしばらくおっぱいモミモミマシーンとなって揉んでいたら、股間に異変が!なんと彼女が手を後ろに回して私の固くなっているブツを触ってくれているじゃないですか!
もちろんここはセクキャバですから発射はご法度です。

服の上からでも気持ちいいから、間違って暴発しないように気を付けました。
それからお互いモミモミとサワサワをするだけの機械になって時間が来てしまいました。

まとめ

2人目だけドリンクの催促をされましたが、後の2人はそのようなことはありませんでした。

今思えば2人目もドリンクの催促に応じなくても普通にサービスをしてくれたと思いますが、あの時は盛り上がっていたので後悔はありません。
ドリンクを飲ませたくないなら「あ、ごめん、カツカツなんだよね」とでもいえば大丈夫でしょう、きっと普通に接客してくれたと思います。
なぜなら池袋ショコラはそのあたりの教育がしっかりしている優良店だと感じたからです。
この店は暗く、プレイ空間は狭いです。

でもそれは客と女の子の2人だけの空間になるのにうってつけで、サービスに集中できる環境といえます。
また、場内指名をすればヘルプがないシステムもありがたいです。
今回もし3人目の子が2番目にきていたのなら、きっと指名料を払っていたでしょう。
そうしておけば、時間終了までずっと同じ女の子とイチャイチャできるので、もっとエッチなことになっていたはずです。

池袋北口から徒歩0分というのもありがたい。
行く気が無くても近くまで寄ったら、ついふらふらっと入ってしまいそうです。
そんな店が朝早くからやっているのですからたまらない。
制服好きのみならず、セクキャバ好きなら一度はチェックしておくべきところでしょう。

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