大宮とYシャツとクラブキス(club Kiss)の話

男が着てもなんてことない服を女性が着ると妙にいやらしくなるのはよくあること。
例えばワイシャツなんかはそのいい例だろう。
大宮にあるクラブキスという店には可愛いYシャツガールをたくさん起用したいちゃキャバとして有名だ。
まだオープンしたばかりのこの店では気合の入った経営者がロリ系から清楚系までハイクオリティなキャストを集めているという。

はたしてこの店のキャストは県内を代表するいちゃキャバなのだろうか。
そんなクラブキスのサービスがホンモノかどうか筆者が潜入調査してきたぞ。

大宮club kissはどこにある

さてクラブキスの場所だが、最寄り駅は大宮駅だ。

まず大宮駅に着いたら東口を出よう。
東口は風俗街が多い繁華街となっているからだ。
駐輪場の方面に歩を進めると見えてくるダンダダン居酒屋、その隣の道を左に曲がろう。
しばらく歩いて突き当りの松屋から右手のcoco壱番館を直進し、しばらく歩いたT字路左側にあるビルがクラブキスのある玉川ビルだ。

ここの2Fで店は営業している。

大宮club kissの料金設定は

お金次はクラブキスの料金設定についてだが、20時から閉店までオールで7000円ぽっきり。
延長は25分で4000円で50分だと7000円となる。

指名料が2000円、場内指名は2500円となっている。
クーポンを使えば60分6000円で利用できるので活用しよう。

大宮club kissの内装は

フロントで受付をすまして店内に入ると割と明るい照明の空間だった。

内装は白に統一されており、ラグジュアリーな空間が広がっている。
白のソファに白いテーブル、真っ白なワイシャツに身を包んだキャストは白一色で統一感、高級感がある。
まるでデパートの化粧品売り場に入ったようなキラキラとした清潔感に、入って1分で筆者は気に入ってしまった。

大宮club kiss 一人目 Sちゃん

女性 茶色「こんばんわぁ」
さて最初の一人目が肝心だ。
まずやってきたのは茶色い髪にウエーブがかかった髪型が今風なギャル系素人Sちゃん。
喜色満面の笑みは若いころの若槻千夏のような愛くるしさがある。

おっぱいはCカップくらいだろうか、Yシャツのふくらみが程よく色っぽい。
年齢は22歳で、焼き肉が大好きだという。
「今度行こうよ、焼き肉」
「えーほんとですか、めっちゃ食いますよ」
「そんな顔してるよ」
「えーなにそれー」
と特にオチもない話をする。
ブサイクというわけでもないが、顔つきが爬虫類系の肉食顔なので、焼き肉好きは納得。

いかにも焼き肉が好きそうな顔つきに、ついつい余計なことを言ってしまったが、彼女もノってくれるので会話は弾んだ。
彼女はいちゃいちゃする接客や男心をくすぐるポーズの取り方がうまく、胸を大きく開けたバストがいまにも見えそうで、わざとらしく身をかがませるたび覗いてしまった。
タイミングさえあえばポロリが期待できそうだ。
「触っちゃダメなんだっけ」
「おさわり禁止ですよぉ」
「じゃ肩組むのは?」
「〇〇さんなら全然いいですよ」
といって肩をソファにかけた筆者に身を寄せてくる。
彼女のイイ女エキスを体いっぱいに吸い込む。
なんだか若返りそうな若い女性特有のフェロモンを感じる、素材は悪くない
抱き寄せる彼女は栄養がたっぷりつまったむちむちバディ。

サイズオーバーなYシャツのゆるい雰囲気とギャルの色香が化学反応し、殺人的なエロさを醸し出していた。
ただここはいちゃキャバなのでキスもできなければおっぱいタッチもできなかった
ここで時間がきてしまい彼女は別のシートに行ってしまった。

大宮club kiss 二人目 Nちゃん

さて二人目にやってきたのは清潔感のあるショートボブが特徴的なNちゃんだ。
顔は超絶美人というほどでもないが、よく見ると可愛い前田敦子のような雰囲気がある。
「よろしくおねがいします」
だが彼女はガードが堅いというか、プライドが高いというか、男に媚びない

さわっていいか聞いてみたら
No, 禁止「あ、私はそーいうことしてないので」
とシャッターをピシャリと下ろす。
とにかく事務的な接客で会話の相槌もそこそこに、こちらをおだててくることもない。

出会って1分後には「はやくかわらんかな」と次の女の子に期待している自分がいた。
それでも頑張って自己紹介くらいはしてもらおう。
彼女は22歳の学生で、将来アパレル系の店を持つのが夢だという。
おっぱいはDからFだろうか、かなり大きめ。

だが近寄りがたい雰囲気があり、一生懸命会話をしようとしてもすぐ終わってしまう
それでもおっぱいタッチをしてくれたり身体をおさわりさせてくれれば満足なのだが、そういった行為は一切なし。
「他のコはそーいうサービスで指名を獲得しますけど、私は違うので」
と一言多い。

まるで「触りたいなら他のお店にどうぞ」と遠まわしにいわれてるようでカチンとくる。
しまいにはイライラしてしまい、無言で酒を飲んでいた。
最後はこっちもスマホをみたり会話すらしなくなり、彼女は時間が来るやいなや逃げるように別のブースに去っていった。
あとから調べると鬼出勤をしているようだ。

疲れているのか、稼ぎたいのかしらないが、あんな接客態度では人気嬢になることは不可能だろう。
口直しに酒をおかわりした。

大宮club kiss 二人目 ちゃん

さてクーポンで60分コースなので3回転ある。

最後にやってきたのは母性を感じさせる笑顔が特徴的なMちゃんだ。
ほんわかした雰囲気が魅力的で、笑顔は保育園の保母さんでもしていそうな顔立ち。
みてるとなんだか膝枕でもしてもらいたくなるようなお母さん顔をしていた。
「よろしくね、今日一番かわいいかも」
「え、ありがとうございます」
彼女は延長要因というべきか、フリーで一番最後にイイ女をあてがうセクキャバルールのテンプレをいくような絶品な女の子だった。
会話をしていても楽しく、密着してきたり、軽く手を触ってきたりいちゃいちゃ感もある。
特にヤバイのがバストだ。

水割りをつくるのに身をかがむと、大きく胸のあいたYシャツからおっぱいがみえるのだ。
もはやバレバレだったのであえて宣言することにした。
「んーもうちょい身をかがみながらお願いね」
というと彼女もわらってわざと見せつけるように胸をアピールしながら氷を作ってくれた。

「あれっ落としちゃった」
といってわざとスマホを床におとし、彼女に拾わせる。
そうするとパンツとおっぱいが見える最高のアングルになる。
「赤いいちご発見!」
と赤みがかった乳首を確認したらテンションも最高潮。
他の女の子なら嫌がりそうなこうしたセクハラプレイを彼女は笑顔で付き合ってくれた。
最後の最後でキカン棒をフルマックスしてくれる女の子に出会えた。
一緒にいて楽しいお酒を飲む彼女にドリンクをごちそう。

延長はできなかったが、最後に癒し系の女の子が最高のひと時を味合わせてくれたのだった。

まとめ

女の子★★★☆☆
料金★★★☆☆

まずまずかな。
60分3回転で女の子とあそんで一勝一敗一引き分けといったところ。
まあ一人目も可愛かったので当たり認定でもいいのだが、もうちょっとエッチなサービスが欲しかった。
3番目の女の子は顔もフェロモンも体もサービスも満足。

ハードなサービスは最後までできなかったが、指名を重ねていけばもっとムフフなサービスをしてもらえるかもしれない。
お気に入りの女の子をネット指名すればハズレることはないので、そういった意味でも二回目以降のほうが楽しめるだろう。
Yシャツの女の子たちは清潔感があり、色っぽい。
ぶかぶかのYシャツなので、うまく女の子のポーズ次第では乳首やパンツを堪能できる。

大宮ではここでしか遊べないコスプレ衣装なので、ちょっとかわったいちゃきゃばで遊びたいときは行ってみてもいい店のひとつである。

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