川崎Angelicaだからこそできること

川崎駅周辺は飲み屋が多く、夜になれば酔っぱらった人々で賑わう街だ。
飲み屋あるところに風俗もあり、ピンクサロンからはじまってファッションヘルスやソープランドなど、大人の欲求を満たせる店が日夜疲れたサラリーマンたちを癒している。
そんな川崎エリアの中でひそかに話題となっているのが今回紹介するセクシーキャバクラのアンジェリカだ。
この店はルックス、サービスともにエリアを代表するクオリティ高い女の子を集めていて、OL系から清楚系、ギャル系から人妻系まで多種多様な男性客のニーズを満たせる店と評判らしい。

果たしてそれは本当なのだろうか。
真偽を確かめに3度の飯よりセクキャバ好きの筆者が潜入調査をしてみたぞ。

Angelica(アンジェリカ)はどこにある

さて、そんなアンジェリカにはどうアクセスすればいいだろうか。

店の場所だが、最寄り駅は川崎駅、まずは川崎駅までアクセスしよう。
駅から割と歩くのだが(徒歩7分)大通りを経由すれば迷うことはないだろう。
駅に着いたらまず東口を出よう。
そして駅前大通(県道101号線)を南下していく。

500mほど歩いた左手側にセブンイレブンと立ち食いソバ金亀がみえるはずだ、その脇道を左に折れる。
その路地を40mほど歩いた左側にある小さなビルがアンジェリカのある福福ビルだ。
ここの2Fでアンジェリカは営業している。

Angelica(アンジェリカ)の料金設定は

お金さてアンジェリカの料金設定だが新規の「ビジター」と会員の「メンバー」によって異なる。
ビジターはオープンから22時まで1セット40分で7000円、22時からラストまでが8000円となる。
メンバー会員になるとオールタイムが8000円、延長はともに40分で8000円だ。
これだと割高なので新規フリーの場合は必ずクーポンを提示しよう。

ホームページにあるクーポンを使えばコミコミ40分で2000円で遊ぶことができる。
22時以降でも4000円となるこの特別クーポン、これをお得に利用しよう。

Angelica(アンジェリカ)の内装は

さてフロントでシステムを説明されたら店内へ。

内装はあまり広くないものの、シンプルながら落ち着いた雰囲気に好感を持った。
ブルーのソファがコの字型に置かれて円テーブルがちょこんと置かれている。
カウンター席ではグリーンのライトが魅惑的な光を放っていて、かっこつけて一人で飲むこともできそうだ。
今回は空いていたのでゆったりとした広い席に案内してもらった。

この日はコスプレイベントだったようで、露出度の高い水着風の衣装と何のアニメで使われているかわからないカチューシャ姿の女の子が闊歩していた。

Angelica(アンジェリカ) 一人目 Sちゃん

「こんばんわぁ、はじめまして」
さて、最初にやってきたのは健康的な美少女Sちゃんだ。

顔は目鼻だちが整った美人顔、芸能人でいうと中越典子といった感じだろうか。
筆者がよくわからないゲームかアニメのコンセプトにした水着を着用した彼女はショートボブの髪型とスラっと長い脚、すこし腹筋の割れたお腹、マラソン選手のような腹筋をしたアスリート体形が特徴的。
「スタイルいいよね、なんか運動やってたの?」
「陸上部でした」
聞くところによるとSちゃんは学校で長距離走ってたらしい。
いまでも毎朝5km走っているようだ。
筆者は学生時代、体育の時間の持久走でゲロを吐いて以来長距離走は苦手だ。

最近はメタボっぱらになってきたこともあり、運動しようとおもうのだが・・・
「走ろ!と思うことあるんだけどさ、絶対続かない」
「一か月続けると、習慣になってやめられなくなりますよ」
「一か月がまず無理だもん、初日で筋肉痛になり翌日もういっか的な笑」
彼女は意思の弱いだらしないオッサン相手にもニコニコ笑顔で、イヤミのない相槌をうってくれる。
話してて安らぐというか、気持ちよくなる女の子だ。
こんな感じでたあいのない話を進める。
そしてリラックスしたら改めて身体を確認。

それにしてもいい身体だ。
女の子はプニプニしたゆとりのある身体が好きという男子諸君は多いと思うが、こうして引きしまった女の子の体もそれはそれで魅力的だ。
全体的な肉感はやや乏しいが、胸はDカップくらいあり、お尻もボン!と張っている。
そして腹筋の力強さがそそられる、まるで海外の女性シンガーのようだ。

きちんと自己管理ができているんだろうなぁ、とおじさんは感心してしまった。
会話をしていると照明が暗くなった。
「またがっていいですか?」
「よろしくぅ」
さてテンションあがるハッスルタイムだ。
まず上にのっかってきた彼女は「軽い」。
その一言。
体重を感じさせない引きしまった身体がキカン棒の真上でゆっくり前後に動く。
軽くハグをする。
みためよりずっと細いが、おっぱいは大きいので抱き心地は悪くない。
まるで高密度に濃縮された宝石のような体である。

Kissキスをするとゆっくりと舌をからませてくれた。
唇が離れるとこちらをみてニッコリ、このいちゃいちゃ感がセクキャバの醍醐味だ。
そしてメインのおっぱいを両手で鷲掴み。
この弾力がやばい、この小さな身体の栄養素が全部この実に詰まっているんじゃないかとおもうほどパンパンに膨らんだ双丘を気のすむまで揉み続けた。

乳首を見ると、チョコンと小さなピンクの果実、この小さな乳房がそそられる。
口に含んで吸い付いて、軽く甘噛みしながら彼女の反応をたのしんだ。
「私もなんか飲んでいいですか」
ここでおねだり。
出費は痛いがここで断るとせっかくのムードも台無し、迷った結果注文してあげることにした。
「お酒好きなの?」
「明日学校なのでソフトドリンクで」
といってソフトドリンクを頼んであげた。
後で知ったのだが、女の子のドリンクはクーポンで一杯にかぎり無料だったようだ。
注文してお互いカンパイして口直し。
「学生だったんだね」
「ハイ」
彼女は服飾系の学校に通っているらしい。
現在は川崎市内で一人暮らし。
仕送りだけでは足らず、生きていくにはこういった店で学費と生活費を稼がなくてはいけないのだろう。

ダラダラ浪費をしているようにはみえないのでちょっと応援したくなった。
時間が来るまで再びハグをしてキスを繰り返し、いちゃいちゃな時間を楽しんだ。
ここでボーイさんからの時間ですコール。
延長しませんか?
いわれてしばし迷う。
この子をキープすればさらに濃厚なハイテンションサービスが味わえる、だが初回なのでいろんな女の子をみたいのも事実。
迷った結果他の女の子もみたいので彼女をリリースした。

ちょっと名残惜しいがしょうがない、彼女も少し残念そうな顔をしていた。
アンジェリカ、最初の女の子はサービスも容姿もほぼ合格点といってよい素晴らしい女の子だった。

Angelica(アンジェリカ) 二人目 Kちゃん

さて、二人目にやってきたのは丸顔が特徴的なKちゃんだ。

正直一人目が当たりで二人目が当たりということはないので、地雷娘がやってくるんだろうな、とタカをくくっていた。
やってきたのは垂れ目が特徴的な癒し系美人だった。
「うひょー可愛いね!」
「よろしくお願いします」
サラっとした黒髪に筆者好みのムチムチ体型、ドキっとする笑顔はさながら山本美月のようだ。
今日はツイている!
正直心の中でガッツポーズをしたのは事実。
彼女の魅力は何も顔だけじゃない。

行儀がいいのだ。(語彙力)
座り方や姿勢の正し方、お酒の注ぎ方、上品さを感じさせる。
この綺麗な仕草を他の女の子と比べると、安いピンサロと高級ソープくらいの差がある。
会話もそこそこにすっかり好きになってしまった。
「へー、料理好きなんだ。どんな料理作るの?」
「えっと・・・オムライスとか得意です」
「彼氏がオムライス好きなんだな、きっと」
「うふふ」
と、特にオチのない話をしていく。
物腰がやけに落ち着いているので理由を尋ねてみると、実家が習字教室を営んでいて、親が厳しかったらしい。
やけに姿勢がよかったりするのは親のしつけが厳しかったからだろう。
「習字とか、茶道とかやってる子って可愛い印象あるわ」
とヨイショしていると彼女がギュっと手を握ってきた。
すっかり一人目でキカン棒があったまっていた筆者は好みの女の子に手を握られ、スイッチが入ってしまった。
「キスしていい?」
「ハイ」
軽く唇同士を重ねる。
暗い 部屋丁度タイミングよくショータイムになり、照明が少し暗くなる。
彼女が上にまたがり、改めてハグ。
衣装の上から谷間目掛けて手を伸ばす。

中々も見ごたえのある肉厚なおっぱいにキカン棒もMAX状態!
彼女も興奮してきたのか、首に腕をからませてキスをしてきた。
今度は唇同士が振れるだけじゃなく、舌も絡み合うネットリディープキス。
ただでさえ好みなのに、こんなディープなベロチューまでしてくれるなんて・・・。
「生きててよかったー」
と幸せを感じていた。
コスプレ衣装を脱がすと中からたゆんたゆんなおっぱいが顔をだす。
少々色素が強めだったが、指ではじいて舌で転がし、彼女のおっぱいを存分に味わった。

とココでタイミングが悪く終了時刻がきてしまった。
「今日はお客さんが少ないので延長安くしますがいかがでしょう」
彼女の顔を見ると延長してほしそうな顔。
ボーイさんがせっかくディスカウントしてくれたこともあり、顔もサービスも筆者好み。
ためらわずに延長して彼女をキープした。
「うれしい!」
「もっとイチャイチャしようよ」
照明が明るくなってからも常に密着してキスを繰り返す。

特に彼女はキスが素晴らしかった。
窒息しそうになるほど口をふさいでくるキスで、何度も酸欠しそうになった。
聞くところによると酸欠と性的快楽の相性は抜群らしく、脳汁がラッシュで分泌されるらしい。
そんなこともあり、酸欠の苦しさと粘膜が絡みつく気持ちよさを時間いっぱいまで楽しんだ。
「えっと・・・」
「ドリンク?
なんか飲んでいいよ」
彼女はおねだりしにくそうだったので、ドリンクもおごってあげた。
一人目に一本おごってしまったため、二本目からは有料だが、クーポン使って安く入場しているのであまり気にならない。
それより彼女の素晴らしいサービスに感謝したくなったのだ。
よくダメなセクキャバ嬢に「ドリンクをおごってくれたらいいサービスをしますよ」的な女の子がいるがそれは違うと思う。
最初に良いサービスを提供してから男側におごらせるのが筋だろう。
むしろクオリティが高い女の子はおねだりされなくてもおごりたくなるのが人情ってものだ。
今回出会ったKちゃんは、見返りのない奉仕をしてくれた。
顔が好みなのに濃厚サービスをしてくれる、その性格の良さもあり延長もドリンク代も惜しいと思わないものだ。
そしてイチャイチャ感を出してくれる、これも素晴らしい。
事務的な態度ではなく、本当にお互いが恋人同士のように密着してくれるのだ。
しばらくぶりにセクキャバでオキニの女の子に出会うことができた。
「また来てくださいね」
と店を出るまで手をつないで最後はキスをしてくれたKちゃん。
彼女とは連絡先を交換し、次のシフトの予定を聞いたので指名してあげる予定だ。
風俗街の多い川崎の中で割と地味目な店におもえたアンジェリカ。
初来店で二人が当たりだったので、これほど満足度の高い店も珍しい。
また確実にいきたいおすすめのお店である。

まとめ

女の子★★★★★
料金★★★☆☆
いやはやヒキがよかったというべきか、店がよかったというべきか、二人とも好みの女の子がきてくれたので個人的に大満足。
まず一人目の女の子はアスリート体形な引きしまった身体が特徴的。
サービスもまずまず、会話も面白くて付き合って楽しそうな女の子だった。
このコだけでも十分だったが、二人目がさらに顔もサービスのいい当たりの女の子だった。
周囲を見渡すとそれほど美人ではない女の子もいたので運が良かったとしかいいようがない。
二人目の女の子は気品があった。
物腰や姿勢や言葉の節々に上品さを感じるのだ。
そしてサービスも事務的なところがなく、恋人のようないちゃいちゃ感をだしてくれる。
これだけで満足なのに顔も身体も好みだったので躊躇せず延長した。
結果的には高くついてしまったが、キカン棒的には大満足。
川崎エリアでセクキャバ遊びをするならこの店を選んでもいいだろう。
アンジェリカ。
たしかに可愛い系から綺麗系のキャストが集まるニーズを満たせる良きセクキャバであった。

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