業界屈指の高級店で最高のおもてなし。「上野FieldStone」で極上の癒し。

高いものは良いものだ
なんて言葉を耳にすることがありますが、どう思いますか?

きっと感じかたは人それぞれでしょう。
正解でもあり、不正解でもある、つまりケースバイケースだと最近良く思います。
安い料理でも美味しい物は沢山ありますし、高い金額を払わなければ食べることの出来ない料理も沢山あります。
サービスに関しても同様の事が言え、高額な料金の対価に見合う接客を受けられる場合もあれば、それ以下の時もあるものです。

安くても満足度の高いサービスを受けることだってあります。
だかしかし。
男であれば誰しもが一度は体験してみたいと思うことが存在するのです。
それが「高級店」における「女性からのサービス」です。

夜の世界でも、「高級店」と名のつく店舗は多種多様の業態に渡って存在し、幾多の店舗があります。
風俗でいえば、高級店となると敷居が高くて、金銭的にもなかなか手が出せないのが現状で、「セクキャバ」においても同じことが言えると思います。
やはり、男として流れ的にはキャバクラ→セクキャバ→抜きと行きたいのが強い本音であり、その流れに沿うと最終目的までにはコストを押さえたくなるのが一般的ではないでしょうか?
しかし、その流れに反してでも一度は体験してみたいと男ならば思ってしまうのが「高級店」であり、風俗においてもセクキャバにおいても同様であるはずです。

これだけの金額を払うのだから、その対価にはどれだけの…と期待せずにはいられないのが男だと思っています。
そこで、今回そんな思いを叶えるべく足を運んだのがセクキャバ激戦区の上野です。
中でも有名店である「FieldStone」です。
店舗自体が高級店であることを自覚し、営業しているので利用利用が比べて安い店舗とは一味も二味も違った体験が出来るのではないかと期待満々なおじさんです。

高級店で受けるサービス。
考えただけでオラわくわくすっぞ。
ということで…行ってまいりましょう。

店舗情報

夜 ビル所在 東京徒台東区上野6ー9ー11 三真ビル3F
TEL 03ー3834ー7020
営業時間 19:00~Last
定休日 日曜日

料理システム

1セット(50分) オールタイム 10000円
延長(25分) 6000円
延長(50分) 10000円
本指名 2000円 場内指名 2000円
延長指名(25分) 1000円
延長指名(50分) 2000円
TAX/サービス料 無し
飲み放題メニュー (ビール・焼酎・ウィスキー・ソフトドリンク各種)

お店入店までの道のりのお話

さてさて、やってまいりました。
今日この日が。

日々のストレス解消の為に、素敵な女の子と過ごす時間を楽しみに日々過ごしているおじさんですが、「高級店」に足を踏み入れることはなかなかありません。
やはりコストパフォーマンスの関係で敬遠しがちになってしまいます。
ですが、今回は決意したのです。
「高級店」で男を磨いてやろうと。

そんなこんなで降り立ったのが上野です。
上野駅と御徒町駅の間の線路沿いにあるパチンコ屋さんのすぐ近くということで一路目的地を目指します。
中華料理屋さんのお隣のビルに店舗があり、同業種の有名店が入っているビルと同じです。
同ビル内のセクキャバには足を運んだことがあるので、迷うことはありませんでした。

人間気合いが入ると顔つきも変わると言いますが、この日の私は知り合いが見ればどうした?
と思うほどの顔つきで歩いていたことでしょう。
エレベーターで3Fまであがり、エレベーターの扉が閉まると同時に感じの良いイケメン店員さんが登場します。
「いらっしゃいませ」
声が素敵です。
不思議と店員さんが清潔感があったり、人当たりが良いとそれだけで良い店舗と思えてしまいます。
初来店であることを告げると、金額を言われ支払いを済ませます。
このFieldStoneさんで、非常に良いと思えたのが時間によって料金が変わることがないこと。

そして何よりも、TAXやサービス料、女の子のドリンク代金などの追加料金が一切かからずにセット料金のみの完全明朗会計である点です。
アルコールで酔っていることを良いことに、入店時に説明も同意も無い料金を追加料金として請求される悪徳な店舗も存在するので非常に安心できます。
入店し、席に案内されるところまで非常に好感が持てる接客で気持ちが良いです。
店内も、セクキャバといえば真っ暗に近い照明で目が慣れるまでは、女の子ちゃんの顔の輪郭が解る位の明るさが基本的と思っていたのですが、それに比べれば非常に明るく、清潔感があります。

こんな部分まで好感が持てるのですね。

女の子とご対面のお話

女性 シルエット席に着くと、一応目隠し的な感じで遮蔽してありますが密室感はありません
飲み物が到着し、期待しながら女の子ちゃんを待ちます。

この待ち時間が、おじさんの中ではドキドキポイントで楽しみの一つです。
どんな女の子が来るのか想像しながら待っていると女の子ちゃんの登場です。

一人目の女の子

「こんばんは。はじめましてですよね?よろしくお願いします。」
顔が小さく目がパッチリとした印象の可愛い女の子ちゃんです。
「はじめましてだね。よろしくー。」
ニコニコと笑顔を絶やさずに、おじさんの目を見て会話をしてくれるので非常に好感が持てます。

まずは、スローペースで会話を楽しみます。
「どこの人?」「何歳?」「お仕事だったの?」と基本的なトークを展開し、次第に女の子ちゃんとの距離を詰めていきます。
女の子ちゃんも察してくれたのか、おじさんの膝から太もも辺りをサワサワとし始めます。
そうそう。
そこそこ。

もっと真ん中こいやー。
とおじさんの暴れん坊将軍がワガママを言い出した位に、キス。
唇が触れあうと、舌先で下唇をペロペロとしてくる可愛いキスをしてくれます。
うーん。

気持ちが良いです。
ディープに持っていこうとすると、あまり動きが良くなく拒否されはしませんが、ノリノリではないと感じたので、方向転換し女の子ちゃんの胸の頂を責めることにします。
形の良い膨らみにツンとした突起物。
何故こんなにも男性とは突起物が好きなのでしょうか。

不思議になります。
程よい大きさの乳首を先端からサワサワするように触れていきます。
「んっうーん。触り方やらしいよぅ」
そうなんです。
おじさんのモットーとして女の子ちゃんの乳首には最初からガンガン触ることは避けているのです。
やっぱり沢山の男性に集中的に触られるポイントなので優しく扱ったほうが平均的に評判が良いと感じるので。
予想に反して強めに触られることを好む女の子も中にはいますが、大半の女の子は優しく触れてあげると本当の反応をしてくれることが多い気がします。
「ちょっと乳首固くなった?」
わざとらしく聞いてみます。
「うん。優しく触られたら気持ちくなっちゃうよぅ。」
多少の気持ちの変化があったのかキスをしている舌使いが変わります。
ここだとばかりに、多少強引に舌を入れます。

さっきよりもすんなりと、おじさんの舌を受け入れます。
継続的に乳首も刺激しつつ、ゆったりとしたディープを楽しみます。
女の子ちゃんの息が吐息まじりになり始めた頃に、交代が告げられます。
全くしつこくない、場内指名のオネダリを女の子ちゃんから頂きますが、今回はもう少し様子をみたかったので、やんわりと断ります

嫌な顔一つせずに、「楽しんでねー」と去っていく女の子。
うむ。
良い娘じゃ。

二人目の女の子

お手てをフキフキしてエチケットオッケーな状態で、待機していると二人目の女の子ちゃんが訪れます。
「こんばんは。隣失礼しますね。」
若干ぽっちゃりした感じに見える女の子ちゃんです。
しかし、登場から目が釘付けになってしまう位に存在感のあるオパイをお持ちの様です。
「おーめっちゃ重そうなオパイだねー」
「そうなのー。肩こるんだよー。本当にいらないよー」
日本貧乳協会所属の女性達が聞いたら炎上しそうな発言です。
「でも、大きいから得することだってあるでしょー」
と言いながら、脱がす前のオパイを指先でツンツンしてみます。
あえて例えるならば「もぎゆぅー」という擬音が妥当でしょうか?
どこまで沈み混むんだ?
と思ってしまう位に指が包み込まれる感覚。
「大きいと可愛いブラが無い」や「とにかく肩こりがヒドイ」や「すれ違い様にイヤらしい視線を感じる」など巨乳あるあるを語る女の子ちゃん。
「でも、男には喜ばれるでしょ?」
「そこは、そうだけどー絶対お願いされちゃうしね。」
「ん?お願いって何を?」
巨乳プラス男の願望ときたら答えは解りきっていましたが、あえて聞いてみます。
「絶対どの人も、挟んでって言うもんー、意外と疲れるんだからー」
巨乳損あるあるを聞きながらも、モミモミを継続堪能します。
うーん。

しかし凄い重量感
こりゃ肩こるよなー。
まさに小玉スイカ2つぶら下げてる感じ。
そろそろ乳首も見てみたくなったので、ポロンとしてもらいます。
すると、まさに「ポロン」と音が聞こえそうな感じで飛び出してきました。
若干垂れていますが、この大きさならば仕方ないでしょう。
逆に良く重力に逆らえているほうだと思います。
乳首は…やはり巨乳だけあって輪が大きめ。
乳輪が大きいことを口に出して喜ぶ女性は少ないのであえて触れません。
弾力も服の上からとは違う感触で、柔らかさが増します。
ここでキスしていないことに気がつき、キスをしようとするも…
「本当にごめんなさい。実は今日…口内炎が痛くてね、本当にごめんなさいなんだけど長くキス出来ないの。」
と女の子ちゃん。
聞けば食事の際におもいっきり噛んだらしく、そこが口内炎のようになり痛いらしい。
本気で謝ってくれるので逆に悪く感じてしまいます。
「大丈夫大丈夫。気にしないで?こっちで良いからさ」と、スイカップに吸い付きます。
「やん。えっちー。」
まるで某漫画のお風呂大好きキャラクターのようなセリフです。
赤ちゃんかの様にチュパチュパを楽しんでいると交代の時間がやってきます。

三人目の女の子

「失礼しまーす。よろしくお願いしまーす。」
三人目の女の子ちゃんは、挨拶から元気イッパイで明るい若そうな女の子。
「どもです!」
顔は、ちょっと気が強そうな印象ですが、間違いなく美人と言われるタイプ。
「楽しめてますかー?」
「うん。楽しんでるよー」
と答えると、途端におじさんの暴れん坊将軍をサワサワ。
「違う女の子とばっか楽しんじゃ嫌だよう。私とももっと楽しんで?」
とかなり、積極的。
さすがに、三人目でゆっくりと会話を…とも思えるほどおじさんの暴れん坊将軍も我慢が聞かず…積極的な女の子ちゃんにつられる形で即キス。
これが最初から深いディープキスで濃厚です。
「チュッ…チュ…ん…チュ…」
二人とも吐息まじりに何度も深く唇を重ねます。
その間も、女の子ちゃんは暴れん坊将軍へのタッチを止めません。
おじさんも負けじと応戦とオパイに狙いを定めると、「上に乗ってもいい??」
もちろん断る理由はありません。
返事もせずに女の子ちゃんの身体を引っ張り混む形で上に乗ってもらいます。
移動の間もキスは継続…乗ってからも女の子ちゃんの柔らかい中心部でグイグイ暴れん坊将軍が刺激されます。
こちらから促さなくても、オパイをはだけてくれ柔らかな膨らみが露に。
形も大きさもおじさん好みです。
手にしっとりとくる肌質で乳首を刺激しなくても、肌に触れているだけでも気持ち良い。
少し固くなっている乳首も、大きめなイヤらしい乳首です。
「乳首たってるじゃん。」
「そだよ。だって気持ちいいもん。もっと気持ちくしてよ。」
うーん。
なんと積極的。
おじさんの暴れん坊将軍への刺激もマックスで、暴れん坊将軍が汗をかき始めます。
ここで、女の子ちゃんのオパイから離れてお尻にタッチ。
下着の感触も気持ち良く、触れている肌もオパイと同様に最高です。
肌が合うというのは実際こういうことなのでしょう。
ただ触れているだけで本当に満足できます。
しかし、暴れん坊将軍からの指令は強さを増すばかりでもっと揉め!とのこと。
お尻の割れ目を開く様にモミモミしたり、鷲掴みにする感じで強く掴んだりすると…
「もー。気持ちくなっちゃうってば。んっ…」
この女の子ちゃんは基本的に拒否はないのか?
と思えるほど可愛く反応をしてくれます。
このまま指名したりオキニになったりしたら…どうなっちゃう?
なんてよからぬ想像をしてしまう位に積極的な接客です。
二人でハァハァとなっているとお時間終了です。
ここで今日は三人で終わりとのことを告げられます。
リサーチ情報では、4人ついたなどが多かったので期待していたのですが、混雑状況による様です。
やけに、一人一人の時間が長いとは思っていたのですが。
また必ず来て、指名を約束し女の子に見送られキスでバイバイです。

まとめとして

Ok, Goodやはり高級店の接客は、価値があり女の子の質も平均的に高かったと感じました。
通いつめるほど、おじさんのおサイフは余裕が無いので、ご褒美として今後も来店を決意するおじさんなのでした。

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