池袋の学園祭は最高のセクキャバである!

「若くてカワイイ女の子とイチャイチャしたい!」と思ったのならセクキャバでしょう。
毎日の溜まった欲求を放出しないと健康に悪いし、なにより人生を楽しめない。
そんな男として当然の本能をたっぷり、そしてリーズナブルに開放できるのが池袋の「学園祭」です。
学園祭は素人感たっぷりのかわいい女の子が接客してくれることで有名なセクキャバです。

なので夜行くと当然のように男達が列を作っている場所。
そんなムンムンした空気を味わいたくないので、今回は日の高いうちから池袋にいき、学園祭で女の子まみれになってきました。

学園祭は日中がオススメ!

昼セクキャバで若い女の子と触れ合いたい!というわけで池袋の北口から徒歩7分「学園祭」にいってきました。

ここは素人こだわったセクキャバということで、日ごろ女性と触れ合う機会が少ない飢えた男性に人気のスポット。
そのかわり混雑するのを覚悟しなくてはいけません。
北口から歩いてすぐ、ビルの隙間に建っているビルが学園祭の入っているビルです。
初めての人はスマホをときどきチェックしないと迷ってしまうかも。

エレベーターも迷いやすく、「えっ?これ?」というほど狭いエレベーターにのって5Fの学園祭へ行きます。
すぐに礼儀正しいボーイさんが受付してくれました。

ラッキーなことに待ち時間なしで入れるとのことです。
早い時間にやってきたのがよかったのでしょう。
この店は人気店でスムーズに案内されるのはかなりめずらしいのです。
40分で7000円を支払い入店しました。

学園祭は10分ごとに女の子が入れ替わるシステムになっていて、40分で4人の女の子とイチャイチャできるというわけです。
手と喉の消毒をして「いったいどんなコがくるのかな~」とわくわくしてプレイルームに通されました。
正直プレイルームは狭くて暗いです。
それでもしばらくすると目が慣れてきてちゃんと見えるようになってきます。

これくらいのほうが周囲の環境を気にすることなくハッスルできるでしょう。
明るいとビールもまずくなっちゃいますからね。
日中から酒を飲んでおっぱいを楽しむには暗さが必要なんです。

これは恋!?1人目は小動物系ちっぱいスレンダー

恋愛10分ほど緊張しながらビールを飲んでいました。
この時間も楽しいんですよね。
ビールでなんとか緊張をほぐそうとしているのですが、これからどんな子がやってくるのかウキウキがとまらないんです。

やってきた1人目はちっぱいスレンダーな小動物系の女の子。
はっきりいって成人しているのか不安になるレベルですが「大丈夫ですよ、成人したばっかりです」とのこと。
となりにいるだけで柑橘系の良いニオイがただよってくる清純派のセクキャバ嬢なのでした。
そのギャップがおもしろくて、エッチなことをやろうとするタイミングがつかめません。

「なんで日中ここで働いているの?」と聞くと「やりたいことがあるからお金を貯めている」とのことです。
「俺のこと、イヤじゃない?」と聞くと「全然!かっこいいです」と嬉しいことをいってくれます。
楽しいなあ。
ヤバイ・・・このままじゃ10分が終わってしまう!と勇気を出して初恋の子に告白する気持ちをこめ「・・・・キス、できる?」と聞きました。
うわわー!なんかサイテーな男になった気分です。

セクハラと青少年保護条例で訴えられるんじゃないかって心配がありましたが、大丈夫、ここは池袋でも有名なセクシーキャバクラの人気店。
キスの要求なんて当たり前、それよりももっとエロいことを期待してきているのですから。
それでも心臓はバクバク、股間はアチアチになっていると「いいですよ~」という返事が。
そのエンジェルスマイルにおそるおそる顔を近づけて、チュッとすると「ああ、なんか俺、生きて良いんだな・・・」と甘酸っぱい気持ちになるのですが「いやいや、もっとエッチなことをやらなくちゃ!」と自分を奮い立たせて次のコです。

ギャルもいいよねと気づいた2人目

メイク2人目はちょっとギャルっぽい感じの女の子でした。
正直好みなのは1人目でしたが、さっきのコはタイプすぎてグイグイいけなかったからこれでOK。
おっぱい触りたい」と直球で聞いちゃいます。

普通に言ったつもりでしたがちょっと声が上ずってしまいました。
がっついて嫌われるかな?
とちょっと怖かったのですが「あはは、もちろんいいですよ」と軽い返事が返ってきたのでホッとします。
上に乗ってもらってボタンをひとつずつはずし、キレイな胸元とご対面。

良く見るととっても肌がきめ細かくて、色白なんです。
肌きれいだね」というと、ちょっとうれしそうにしてました。
それからブラをはずして念願のおっぱいと対面しました。
1人目よりは大きいものの、巨乳とまではいかないサイズ。

でもそれが可愛くて、肌の美しさも手伝って魅力たっぷりの乳でした。
それから何も考えずに目の前のおっぱいにかじりついていました。
乳首が敏感なのか、こらえきれない声を漏らしたりして、それがまたカワイイ!コリコリといじめていると「あっ!」とか「んんん!」とかよがっているのがたまらない。
・・・・・ギャルもいいもんだねとこの世の真理にまたひとつ気づいてしまいました。

強気な見た目からの、快楽落ちってある意味エロの王道じゃないですか。
これからはギャルがきてもがっくりしないで頑張ろうと思いました。
いや、むしろギャル来い
あっという間に時間が来てしまい2人目とお別れです。

離れても気持ちよさそうな顔をしているのがとっても愛おしく感じました。
チュッ!とキスをして終了。

限界まで指名を悩んだ3人目

2人目ですでにかなりの満足度でしたが、3人目はもっとすごかった。

ややぽちゃでおねーさん系のルックスでしたが、目を引くのは服の上からでもわかる豊満なおっぱい!なんですか?
それは!といわんばかりにガン見してたら「うふふ、見たいですか?」と向こうから誘導してくれました。
上に乗ってもらって、心臓がばっくばっくしながら服を脱いでいくのを見ます。

もうよだれが出そうな状況でしたが(正直すこし出そうでした)なんとか目の前の光景を脳内に録画しようとがんばりました。
そして念願のお胸さまとご対面です。
うわわー!なんですか!これ!AVでも見れないような超キレイな美巨乳が私の鼻先にぶらさがっているのです!
微妙な体温とミルクの匂い、ピンクの乳首と完璧な乳房の形、私の顔面はその引力に逆らえませんでした。
たっぷんたっぷんと乳が私の顔で波打ちます。

「ああ、最高、この感触が欲しかったんだ・・・この10分が永遠に続けばいいのに」と思っていたら「場内指名します?」と魅力的な提案が。
うーんと悩みましたが、今日は小動物系→ギャル→巨乳ときているので、4人目がどんなコなのか気になるのでお断りしました。
いつかまたこのおっぱいに会いにくるよ」というと、最後にディープキス!股間が爆発しそうになりましたがなんとか耐えました。

一生に何度会えるかわからないようなお胸とお別れして最後の4人目になります。

なんでこんな子がセクキャバに!?の4人目

黒い神ビールで3人目の余韻を堪能していたらすぐにやってきました。

4人目の女の子は黒髪がツヤツヤとしているスレンダーな美人でした。
「か、かわいい!」と心のそこから思ったことがつい口に出てしまいました。
うれしそうに「ありがとうございます」と笑顔がまたかわいい。
横に座るとすぐにもたれかかってきて、ディープキス。

こんなキュートな若い女性と舌を絡ませている現実が信じられません。
舌使いも上手くて、気持ちよくなりトロンとしてきますがなんとか引き剥がします。
やはりおっぱいを堪能しないといけません。
向こうもすぐに上に乗ってきてくれて、何も言わず胸を見せてくれます。

さすがに3人目ほどではありませんが、さわり心地が十分にありそうなサイズです。
モミモミしてると汗ばんできて、手が肌に吸い付くよう。
乳首に触れると「あんっ・」と気持ちよさそうにしているのがグッドです。
正直その気持ちよさそうな顔を見ているだけでも十分満足。

男としてこんな女性のイキ顔が拝めるというのはなにものにも代えがたい快楽といえるでしょう。
美しくゆがんだその表情は芸術のようでした。
もちろんモミモミだけでは止まらなくなってきたので、ぺろぺろに移ります。
舐めていると顔が見れないのが残念ですが、本能には逆らえません

小さめの乳首にかぶりついていると「あん」とか「んっ」とか心地よい声が聞こえてきます。
股間はガッチガチで、暴発寸前でしたが耐えます。
こすりつけるだけで満足としましょう。
そう思っていたら彼女のほうから腰を振ってくれて、ぐりぐりと服越しに刺激をあたえてくれました。

いやーみかけによらずエッチな女の子だ。
このあとモミモミ→ぺろぺろ→ぐりぐりを繰り返してあっというまに時間が来てしまいました。
延長したかったのですが、これいじょう射精欲が我慢できそうにありません。
最高の思い出を胸に店をでました。

まとめ

セクキャバの人気店「学園祭」でしたが、大満足!の一言でした。
若くてカワイイ女の子といっぱいイチャイチャできる楽園のような場所です。
夜になれば混雑するのは間違いないでしょう、今回はまだ太陽がでている時間帯にいったのでスムーズに入店できました。

3人目で場内指名をしても後悔はなかったのですが、4人目がさらに当たりだったので良い選択だったとおもいます。
学園祭は後半になるほどS級美女がやってくるというウワサがあり、まさに今回はそれを体感できたといえるでしょう。
学園祭は一生忘れられないようなかわいい女の子や、はずれの無いセクキャバ嬢に出会いたいならオススメです。
女性と縁遠い生活をしている人でも、40分で女性ホルモンをたっぷり補充できます。

普段は触るどころかしゃべることすらできない彼女達のような存在を、ぐっと身近に、そしていやらしく堪能できちゃいます。
日中だったら格安でさらに待ち時間も少ないので、最高の癒しを求めて池袋へ行っちゃいましょう。

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