水着美女とイチャれるビキニクラブ秋葉原ゼウスに大興奮!

皆さんは水着のギャルは好きですか?
僕は大大大好物ッス!
というわけでビキニ姿の女の子が闊歩する、秋葉原の人気水着ハウスのゼウスさんに行ってきました!

やっぱり普通のキャバクラで楽しくおしゃべりするのも楽しいけど、ガードが堅い脈なし女の子相手に必死になるのも悲しい。
かといって普通のセクキャバだと女の子のレベルが落ちてしまうから好みじゃない女の子がきてしまう。
キャバクラより過激に華やかで、セクキャバよりレベルの高い女の子相手に楽しみたい。
そんな贅沢な夢を実現したのがビキニクラブ秋葉原ゼウスだ。

今回はゼウスで遊んできた時の感想をまとめてみた!

ビキニハウス秋葉原ゼウスへのアクセスは

駅さてビキニハウス秋葉原ゼウスはどこにあるか、もちろん店名通り秋葉原だ。
店への最寄り駅は当然秋葉原駅になる。

まず秋葉原駅に着いたら北口を降りてヨドバシカメラの方面(中央通り口)を歩こう。
やがて首都高速一号上野線が走っている昭和通りの交差点にぶつかるので左折をしたらしばらく北上する。
2分ほど歩くと2番目の交差点の左手に、アキバ理容と緑色の看板「和洋菓子松屋」が見えるビルがある。
ここが水着ハウス秋葉原ゼウスが入っている松屋ビルだ、その4Fにゼウスはある。

秋葉原といえば家電量販店が多いことでお馴染みだ。
それ以外にも飲食店や風俗店、サブカル関係の時間をつぶせる店が目白押し、人々が賑わう活気のある町となっている。
そんな中ひときわ異彩を放つ店が今回紹介するビキニクラブ秋葉原ゼウスだ。

ビキニハウス秋葉原ゼウスの料金は

ビキニハウスの料金設定だが基本料金19時からラストまでは40分5000円で楽しめる。
延長は20分毎に2500円。
気に入った女の子がいたら場内指名をしよう、これは2000円、そして本指名料と同伴に関しては無料となっている。
何回も通ってお気にの女の子をみつけることでより楽しめる店となっている。

だいたい遊べる目安料金は一人なら1セット6200円程度、120分遊ぶなら20000円もあれば十分だ。
様々なランパブセクキャバ情報をまとめたサイトのクーポンを提示すれば初回セット料金が安くなるので来店時は必ず利用しよう。
ちなみに18時から20時までは飲食持ち込みができる。
ただ20時以降の持ち込みに関しては別途別料金がかかるので注意しよう。

このあたりの料金説明を聞いたらボーイさんが席まで案内してくれるぞ。

ビキニハウス秋葉原ゼウスの店内の様子は

ゼウスの店内はセクキャバのように薄暗いムーディな感じではなく、割と明るくオープンな仕様となっている。
人によっては他の客と顔を合わせてしまうので気まずいと思うかもしれない。

それもそのはず、ゼウスでは通常のセクキャバのような過激なサービスをウリにしてないからだ。
イチャイチャ水着姿の女の子と会話を楽しんだり、歩く彼女たちを眺めるところがこの店のコンセプト。
内装は地中海をイメージしたという夏を感じさせる明るい雰囲気となっていて、店内には開放的な気分にさせてくれるサマーソングが流れているのでテンションがいやでもあがってくる。
壁にはサーフボードなど、ビーチを感じさせる仕掛けが盛りだくさんで、女の子のビキニ姿によく合っている。

この秋葉原ゼウス、もともとはランジェリーパブだったのだが、2年前の夏から水着コスチュームの店にリニューアルした。
衣装はキャストが自由に選べるので、女の子のスタイルにあったそれぞれの水着で我々の目を楽しませてくれるのだ。

ゼウスの水着ギャル 一人目Mちゃん

水着「こんばんわー」

きたきた、まず一人目にやってきたのはむっちりとした体格にキュートなビキニが食い込む姿が印象的なMちゃんだ。
おっぱいはDカップくらいだろうか、はち切れんばかりのマイクロ水着がいまにもポロリとこぼれ落ちそうでドキドキする。
顔がとにかくかわいい!
パフュームのノッチに似てる和風系美人で笑うと目が丸くなるのがチャームポイント。

「スタイルいいね、なんか部活やってたの?」
聞くところによると水泳をしていたらしい。
水着がよく似合うのはそのせいか。
「こーいうお店よくくるんですか?」
と言いながら軽く膝にボディタッチしてくる。
なかなか積極的な彼女に恥ずかしながら股間が反応してしまった。
「たまにね」
僕はキカン棒を沈めるようにビールを喉に流し込む。
この秋葉原ゼウスは残念ながらお触りやキスといったセクキャバサービスがNGなのだ。
キャバクラのようにお酒を楽しんだり会話をすることはできるのだが、肝心のピンクサービスは物足りなさがある。

だがそのせいもあり、女の子のクオリティがとにかく高い。
セクキャバはやだ、でもキャバクラよりは稼ぎたいというレベルの高い女の子が集めやすくなるためだ。
スタイルがよく顔も良い、水着姿の女の子が好きならセクキャバサービスがなくてもかなり目の保養にもなるだろう。
Mちゃんはキョドる僕を尻目に会話をしっかり楽しんでいた。

くだらない仕事の話、最近起きた面白話をうんうん頷きながら聞いてくれる。
すごく話しやすい雰囲気の女の子だ。
ガールズバーでは少し距離が遠いものの、ビキニハウスは隣で肌と肌が触れ合う距離で会話できる。
彼女は家庭が貧しく学費を稼ぐためにゼウスで働いてるらしい。

弟に大学を通わせるために身を粉にして働いてるのだ。
作り話かどうかはわからないが、たしかに顔には何不自由なく育ったお嬢様的な雰囲気よりも、苦労して生きてきた形跡をかんじる。
「何か飲む?」
「え、いいんですか?」
一緒にいてつまらない女の子には飲み物はたのまないが彼女は合格点だ。
僕はドリンクをオーダーしてあげた。

すると彼女も少しサービスをしてくれた
「この水着、可愛いでしょ」
と言って立ち上がる。
すると食い込んだTバックが眼前に!

「ひえーっ、この食い込みを間近でみさせられるのはやばい!」
座ってるときは気づかなかったが彼女の尻はTバックでほとんどお尻丸出し状態!
これは犯罪的だ!
まるで砂漠で喉が渇いてる状態でスイカをうまそうに食べる人を指くわえて眺めてる気分!

本能的に手を伸ばしたくなる気持ちをぐっとこらえて映像だけしっかり目に焼き付けておいた!
「可愛いね」
しれっとしたダンディな台詞を返したものの心の中ではエロ一色で心臓ばくばく。
すべすべの肌が店内の照明で反射して殺人的なエロさを醸し出していた!

その後他愛もない世間話で話が弾んだのだがエロすぎる水着が脳内から離れず内容がちっとも頭にはいってこなかった。
「また呼んでくださいね」
時間がきたこおぇMちゃんは百万ドルの笑顔を輝かせて別のテーブルに移ってしまった。
レベルの高い水商売慣れしてない女の子の桃尻と谷間だけでこれほど興奮させられるとは、ゼウスおそるべし!

ゼウスの水着ギャル 二人目Iちゃん

メイク二人目にきたのは先ほどのMちゃんとは対照的な金髪ギャルのIちゃんだ。
濃いアイメイクとピンクのグロスが特徴的ないかにもビーチにいそうな水着ギャル。
顔はハーフ系で、もしかしたらお母さんかお父さんが欧州系の血が入ってるかもしれないと思って聞いてみたら、母親が日本人で父親はアメリカ人らしい。

土屋アンナを彷彿とさせる鋭い目つきと腰のワンポイントタトゥーが特徴的な若干20歳のハーフ系ギャルだ。
「ここ座っていい?」
おいおい、タメ口かよ、と仕事場の僕なら説教タイムだろう。

だが悲しい男の性分でこーいうキャバクラやランパブのような場所で女の子にタメ口をつかわれるとそそられてしまうのだ。
「これ飲んでいい?」
強引な飲み物おねだりだがさすがに
「満足させてくれたらね」
と駆け引きを持ちかけた。
「ふーん、そーいう人ね」
彼女は終始タメ口だった。
気の強そうなタイプだが、話してみるとこちらの会話をうんうん頷きながら共感しながら聞いてくれる。
タメ口もイヤミを感じさせず、一緒にいて気まずくならない居心地のいいタイプのギャルなのだ。
この手の女の子はキャバでかなり人気が出るだろう。
そして彼女の特徴は欧州の血が入った抜群のスタイルだ!立つと僕と身長差があまりない170越えの長身から繰り出す破壊力のあるバストが印象的。

ジロジロみてたら
「触りたい?」
といって谷間を眼前にアピール!
むふぅー!アラサー以上のオッさんならわかるだろう、パイレーツのだっちゅーのポーズだ!
美人の谷間が目の前にせまりあやうく鼻血出そうになった。
ゼウスでは同伴や指名が無料ということで、固定ファンを作りやすい。
そのため彼女たちにとって僕のようなフリー客はその後の常連につなげるための大事な客なのだ。

だからわざと水着をアピールしたり、足をくずしたり、過剰な寸止めエロサービスをして目の保養をさせてくれる。
「ありがとう、何飲む?」
僕の負けだ。
満足させてくれたので飲み物をオーダーしてあげた。
楽しい時間はあっという間だ。
延長も考えたのだがやめといた。
これ以上ここにいて焦らされ続ければさすがに下半身が爆発してしまう。

指名してくれたらもっと楽しいサービスしてあげる
と言い残し、店の外まで見送ってくれた。
LINE入りの名刺をこっそりわたしてくれたが連絡はしない。
あの手の女の子は金がいくらあっても足らなそうだからだ。

和風美人のお尻とハーフ系美人のおっぱいが頭に焼き付いて離れなかった僕は悶々とした気分で店を出て、その足でヘルスに立ち寄り1発抜いてから帰宅した。

まとめ

サービス★★☆☆☆
女の子 ★★★★☆

セクキャバ遊びに慣れてる人にとってはお触り禁止の水着ハウスは楽しめない。
ただキャバクラ遊びに飽きた人ならこの手の店はちょうどいい。
キャバクラと同じかそれとかわらない女の子がたくさん働いていて、女の子のレベルが高い。
もちろんハズレの女の子もいるが指名料がタダなので、お気にの女の子をみつけたらその子のためにせっせと通うたのしみがある。

ビキニハウスでもキャバクラでも女の子を口説く楽しさは何者にも代え難い面白さだろう。
キャバクラよりは口説きやすそうなビキニガールズと恋愛ゲームを楽しむ気分で足を運ぶと楽しめるだろう。
もちろん水着が好きなら水着の女の子たちとわいあわい酒を飲める純粋なキャバクラ的な面白さも満喫できる。
秋葉原も広いがスタイル抜群の女の子が目的ならこのビキニハウスゼウスはオススメだ。

ただ、行く前に抜いといたほうがいいかもしれない、パンツが汚れてしまうから…。

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