吉祥寺のセクキャバロンノアールにハマったのだ

住みたい街に10年連続選ばれた人々が憧れる街、吉祥寺。
オシャレなイメージだけではなく、交通の利便性や豊富な商店街など、暮らしを豊かにする住みやすい街として親しまれている。
吉祥寺は朝まで遊べる夜の街としての表情も持っている。

居酒屋やキャバクラやゲイバーをはじめ、夜遊びスポットが目白押し。
オシャレな雰囲気の街並みからすこし外れると昭和の雰囲気を残す飲屋街があり、しつこい客引きと酔っぱらったおじさんたちの笑い声で賑わっている。
そんな吉祥寺の中でもとびきりの美人オシャレなお姉さんがたくさんいると評判のセクキャバが今回紹介するRond Noir(ロンノアール)だ。
地域ナンバーワンと呼び声高い美人JDや学生が多く働いていて、ネット上の口コミ評価も上々な店だ。

今回はそんなロンノワールの看板に偽りがないかどうか潜入レポートしてみたぞ。

ロンノアールの場所はどこだ

東京ロンノワールは東京都武蔵野市吉祥寺にある。
最寄り駅は吉祥寺、駅の北口を出たらヨドバシカメラ方面に歩をすすめよう。

路地裏で面倒なキャッチをくぐりぬけ、ヨドバシカメラを通り過ぎるやや手前の右手側にみえる第3柏栄ビル。
ここのB1FがRond Noir(ロンノアール)。
地上にはボーイさんが待っているので案内してもらおう。
この日はやや空いていたので無線連絡後まつこともなくスムーズに案内してもらえた。

入り口が自動ロック、何の情報もなしに店にいくとボッタ店じゃないかと思って不安になりそうだがこの店は何の心配もいらないぞ。

ロンノアールの料金設定は

ロンノアールの料金設定は都内と比較したら安い相場といえるだろう。
1セット40分につき4000円、これにホームページにある割引クーポンをボーイさんにみせたらさらに割引してもらえる。

このクーポンはセット割引だけではなく本指名でも適用することができるのでお得に遊ぶことができる。
ただしオープンが21時からと、そうそうに仕事を切り上げて立ち寄るには少し遅いと感じるかもしれない。
料金は後払い、吉祥寺で遊ぶのは久しぶりな筆者はワクワクしながら階段を下っていた。

ロンノアールの内装は

ロンノアールに入ると思ったのは非常に薄暗いこと。
入り口近くをみるとマウスウォッシュ用のコップが並べられている。
勘のいいひとならこれをみただけでこの店でどんなサービスをしているのかが察しが付く。
黒いソファがコの字型に並べられていて、遮蔽性も中々高い、あまり広くないが一人で遊ぶには十分なサイズだろう。

居酒屋の半個室のようなブースに案内された。
隣のブースとの距離感は近いため、周囲の話し声は丸聞こえだが照明が暗いので他人の目を気にする必要はない。
腰かけて待っていると照明で白く輝くテーブルにお酒が運ばれてきた。
「はっ、グラスじゃなく缶ビールかい」
と思いつつ、グビグビビールを飲むとひんやりしていて普通にうまい。
(そりゃそうか)
すきっ腹にビールを流し込んでいい気分に浸っていると最初の女の子がやってきた。

ロンノアール 一人目 Hちゃん

ハイヒール一人目にやってきたのはお姉さん系のHちゃんだ。
「こんばんわ、何軒目ですか?」
「いや、1軒目だよ」
「あら、はじまったばかりですね」
といってとなりに座ってきた。
すらっと長い脚に高いヒールをはいている彼女は、Eはあろうかという豊満バストが否が応でも目に入ってくる。
こちらがチラチラ見ているとアピールするように前かがみになり、テーブルに運ばれて来た氷で水割りを作ってくれた。
「年齢ですか?プロフィールでは23です」
顔はおのののかちゃんを彷彿とさせるふっくらとした顔立ちで、肌のハリツヤからみるに二十代半ばはすぎているだろう。
ややぽっちゃり感もあるけれど、これくらいの肉感のほうが抱き心地あって好き、そんな男は多いはずだ。

軽く挨拶をかわしお互いのことを交互に質問しあう。
「5年くらいかな」
働き始めて5年らしい。
店の中でも年長組だという。
たしかにういういしい感じはなく、お酒を汲む仕草、座り方、相槌の仕方などは年月を感じさせるテキパキとした雰囲気がある。
時折周囲をちらちら確認していた。
おそらく新人の教育係も担っているのだろう。
周りの新人がヘマをしてないか、定期的に周囲をみわたすような仕草をしていた。
「仕事帰りですか?」
「いや、これから仕事」
と言いながら酒を飲み干す。

これから仕事なのにそんな呑んでいいのかよ、っとツッコミの声が聞こえてくるようだった。
まあ、筆者の仕事は風俗に行っては接客の質をブログやSNSでレポートすることが仕事なのであながち間違ってはいない。
しかしおっぱいがでかい。
「巨乳て人生得じゃない?」
「でも肩こりひどいですよ、2kgあるので」
「ペットボトルぶら下げてるようなもんだ」
「そう考えると男性でもわかりやすいですね」
「実際ミルク出てくるしね」
「まだ出ません笑」
とおっぱいトークで盛り上がったらおさわりタイムだ。
「触ってみますか?」
「おっ」
そう言って優しく手を胸のところまでエスコートしてくれた。
ズシリと伝わる2kgの感触。

弾力性と触り心地は抜群で、キカン棒がむくむくと勃ちあがってきた。
「はあ、柔らけえ!」
手のひらにつたわるこの幸せの感触、1日の疲れが飛んでいく。
興奮して顔を近づけると小鳥キスをしてくれた。

「舐めてもいいんですよ」
このロンノアールはダウンタイム制ではなくいつでもお触りやキスが可能だ。
だから時間を気にせず女の子の体を触れる
やはり常時触っていい店のほうがお得感があって好きだ。

おっぱいを直に確認。
巨乳にありがちな大きい乳首だった。
感度はよく、ツンツン撫でると固くなってきた。
彼女は横を向きながら恥ずかしそうな表情、らもっと触って欲しそうな表情だったので、思いっきり吸い付いてあげた。

「ああっ」
吐息があらくなる。
頬を赤らめた彼女。

おっぱいにがっついたところで改めてディープキス!
きもち舌を絡ませてくれた。
キスの後、筆者がビールを飲み干すと、彼女も
「私も飲みたいな」
とドリンクおねだり。
さあどうするか。
ここで注文してあげればサービスが良くなるかもしれない。
顔も体も平均点以上、指名してあげてもいいレベル

だが初来店の店だからまずは様子見だ。
ひとまずやんわりと断った。
ここでサービスの質が下がるようならその程度の女の子だ。
リリースしてもかまわない。

さらに頑張るようならドリンクどころか指名してもいい、そう思った。
「上乗りますね」
そして上に乗って本格的なおっパブプレイ。
キスをするが、さきほどのイチャイチャ感はなくなり、態度が素っ気なくなってしまった。

キスをしようにも離れてしまう。
先ほどのドリンク拒否のせいなのは明白だった。
やはりベテランセクキャバ嬢、「このお客はわたしを次回指名してくれるのか、いくら金を落としてくれるのか」と値踏みして接客方法をかえているのだろう。
初回フリーでドリンク断る筆者はそれなりのサービスで良い客と判断されてしまったようだ。

その後は気まずい時間が流れた。
会話をしようにも落ち着かず、おっぱいを触ろうにも相手の反応が弱いので面白くもない。
そのまましばらく別れ際のカップルがファミレスで過ごすような不毛の時間を作ったところで彼女は別のブースに消えていった。
お互いウマがあえばここで連絡先でも交換するのだが、そんなノリには一切ならなかった。

ドリンク一杯であそこまで態度が変わる。
裏を返せばお金を使ってあげればもっと濃厚なテクニックを味わえたのかもしれない。
良くも悪くもわかりやすい、これが長年業界に携わってきたベテランセクキャバ嬢なのだろう。

ロンノアール 二人目Eちゃん

笑顔二人目にやってきたのはこの春ロンノアールで働きだしたばかり、ういういしい女の子Eちゃんだ。
タレントのMEGUMIを彷彿とさせるキツネ顔が特徴的で、おっぱいはMEGUMIほど大きくはないものの、身長が高く、業界慣れしてない雰囲気に好感触。
「凄く可愛くて安心した」
「わたしもステキな男性で安心しました」
といって手を触ってくる。
セクキャバじゃなければ惚れてるところだ。
笑顔が可愛く、タイプの女性で一安心。
しばらくは他愛もない会話を重ねた。
自分の過去のこと、彼女の過去のこと、将来のこと、印象的だったのは彼氏のことを質問した時だ。
「もしさ、彼氏が内緒でこーいう店で遊んでたとわかったらどうする?」
「んー、その店に体入行くかも」
「そのときの彼氏の反応みたいわー!」
「わざととなりの客につきます」
「ははは」
ノリが非常によく、話してて飽きない。
実際彼氏がいるかどうかは知らないが、付き合ってて楽しいだろう。
「触っていい?」
「どうぞぉ」

両手で筆者の手を胸にあててきてくれた。
一人目よりば小ぶりなサイズだが、若いので弾力性十分。
ドレスが似合うスレンダー体型で、まだ直に触った訳でもないのに筆者の下半身は硬直してしまった。
そしてキス。

いきなり舌を絡めてくれた。
唾液と酒が混ざり合う口内をリセットするために飲み干したビールが底をつく。
筆者が
「君も飲む?」と言うと
「え、いいんですか」と、おねだりせずに注文することに驚いていた。
ドリンク代1500円をケチるつもりはもともとない。
一緒にいて楽しい女の子には何杯でも奢りたい、そうでなければ奢らないだけのこと。
彼女が気に入ったのは客を値踏みしてないこと。
まだ業界色に染まってない彼女は一人一人の接客に一生懸命さを感じる。
打算や計算をしてサービスの質を変える女の子はやはり一緒にいても事務的なところを感じてしまう。
彼女はそんな所作がなく好感が持てたのでおねだりされなくてもドリンクを奢ってあげたくなったのだ。
そしておっパブプレイを楽しむ
「上来てよ」
「私、重いですよ」
「平気平気、君が自転車ならうちのカミさんダンプカーだから」
「ふふふ」
上にまたがった彼女と密着してしばらくイチャイチャした。
脇をなめたり、喉元を甘噛みすると反応がういういしく、非常にそそられる女の子だ。
そしておっぱいを直に確認。
薄暗い店内の雰囲気でもわかる形のいいお椀型バスト。
Cカップくらいだろうか、乳首は小さめながら自己主張がつよく、指で弾くたびに彼女のお腹が波打った。
「舐めていい?」
彼女は黙って頷いた。
口に含めてまずは力強く吸引する。
彼女は顔を後ろにもたげ、必死に声を噛み殺している。
少し歯を立てて甘噛みすると、こちらの手を力強く握って来た。
「もう」
ちょっと怒ったような照れた表情が犯罪的に可愛かった。
そしてこんどはディープキス!
仕返しをするかのようにがっちり体を固定され口を塞がれた。
円を描くような舌の動きは気持ちよかったが、酸欠になりそうで苦しさと気持ち良さで頭がヘンになりそうだった。
「こ、これはやばいっ、パンツ汚しちゃいそうだ」
あまり気持ちが良すぎたのでキカン棒が怒張し、なんだかパンツが湿っているのがわかった。
彼女は時間いっぱいまでずっと密着してくれた。
「そろそろ時間なので、家でも思い出せるようにずっと触っててくださいね」
といって時間間際まで胸に手を当ててくれた。
なんていい子だ、延長のおねだりもなく、こちらをずっと気遣ってくれるのだ。
延長したい気分も山々だが、このままいたらキカン棒が暴発しかねない。
彼女と連絡先を交換して家路につくことにした。
地域1番店かどうかはわからないが、二人目の女の子は素晴らしいクオリティ。
次回は指名確実にしようと心に決めた。
吉祥寺ロンノアール、初めてにしてはなかなか楽しませてくれるナイスな店だった。

まとめ

女の子★★★★☆
料金★★★★☆
なかなか満足度の高いお店だった。
一人目の女の子は★3つ、二人目は★5つ。
もちろん当たり外れはあるだろう、毎回★5の女の子に当たることもあれば★1の女の子が連続でくるかもしれない。
しかし店を見渡すとそこそこな容姿とスタイルの女の子がそろっていたので、美人の女子大生が集うという店看板は本当かもしれない。
やや事務的な態度が残念な女の子もいたが、どの店にもそんな女の子はいるし、指名やドリンクを注文してあげればそんな女の子も★5接客をしてくれるのかもしれない。
だから何度も通って親密度を高めることが大事なんだろうと思わされた。
料金的には都内の相場よりも安いし、常時お触り可能でこの金額ならまた足を運びたくなるってもの。
なんだかんだ不安な初来店だったが、結果的には大満足といってよい。
また吉祥寺近辺で遊びたいときは、ロンノアールに足を運ぼう。
家でEちゃんのおっぱいを思い浮かべながらキカン棒を握りしめた筆者は、その余韻にしばらく浸っていたのだった

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする